フィルムコーティング組成物、固形製剤及び固形製剤の製造方法

    公开(公告)号:JP2020070372A

    公开(公告)日:2020-05-07

    申请号:JP2018205794

    申请日:2018-10-31

    Abstract: 【課題】スティッキングを解消したまま、ブリードアウトが生じず、透明性の高いフィルムコーティグ組成物を提供すること。 【解決手段】 ポリビニルアルコール系樹脂(A)及び可塑剤(B)を含有し、滑剤を含有しないフィルムコーティグ組成物であって、 可塑剤(B)として、重量平均分子量100〜700であるポリエチレングリコール(b1−1)及び/又はグリセリン(b1−2)、及び重量平均分子量2000〜4000000であるポリエチレングリコール(b2)を含有し、ポリエチレングリコール(b1−1)及び/又はグリセリン(b1−2)の合計量100重量部に対して、ポリエチレングリコール(b2)を10〜300重量部、含有することを特徴とするフィルムコーティング組成物。 【選択図】なし

    ダイバーティングエージェント及びこれを用いた坑井の亀裂の閉塞方法

    公开(公告)号:JPWO2020166595A1

    公开(公告)日:2021-12-09

    申请号:JP2020005300

    申请日:2020-02-12

    Abstract: 本発明のダイバーティングエージェントは、ポリビニルアルコール系樹脂を含有し、グアーガムの0.48質量%水溶液にダイバーティングエージェントを加えて濃度が12質量%の混合液を調製し、混合液を30℃で60分間分散させて得た分散液を、2mm幅のスリットを有する排水部を備えた加圧脱水装置を用いて1MPaの圧力で加圧脱水し、横軸に時間の平方根xを、縦軸に積算脱水量yをとったグラフにプロットした散布図から最小二乗法により式(A):y=ax+b(式(A)中、yは積算脱水量(g)、xは加圧開始から経過した時間(分)の平方根、a及びbは回帰直線の傾きと切片を表わし、0









    (81)指定国・地域 AP(BW,GH,GM,KE,LR,LS,MW,MZ,NA,RW,SD,SL,ST,SZ,TZ,UG,ZM,ZW),EA(AM,AZ,BY,KG,KZ,RU,T J,TM),EP(AL,AT,BE,BG,CH,CY,CZ,DE,DK,EE,ES,FI,FR,GB,GR,HR,HU,IE,IS,IT,LT,LU,LV,MC,MK,MT,NL,NO,PL,PT,R O,RS,SE,SI,SK,SM,TR),OA(BF,BJ,CF,CG,CI,CM,GA,GN,GQ,GW,KM,ML,MR,NE,SN,TD,TG),AE,AG,AL,AM,AO,AT,AU,AZ, BA,BB,BG,BH,BN,BR,BW,BY,BZ,CA,CH,CL,CN,CO,CR,CU,CZ,DE,DJ,DK,DM,DO,DZ,EC,EE,EG,ES,FI,GB,GD,GE,GH,GM,G T,HN,HR,HU,ID,IL,IN,IR,IS,JO,JP,KE,KG,KH,KN,KP,KR,KW,KZ,LA,LC,LK,LR,LS,LU,LY,MA,MD,ME,MG,MK,MN,MW,MX ,MY,MZ,NA,NG,NI,NO,NZ,OM,PA,PE,PG,PH,PL,PT,QA,RO,RS,RU,RW,SA,SC,SD,SE,SG,SK,SL,ST,SV,SY,TH,TJ,TM,TN, TR,TT,TZ (72)発明者 風呂 千津子 東京都千代田区丸の内一丁目1番1号 三菱ケミカル株式会社内 (72)発明者 古井 健二 東京都新宿区大久保3−4−1 早稲田大学創造理工学部環境資源工学科内 (72)発明者 篠原 賢司 東京都新宿区大久保3−4−1 早稲田大学創造理工学部環境資源工学科内 (72)発明者 佐藤 顕 東京都新宿区大久保3−4−1 早稲田大学創造理工学部環境資源工学科内 (注)この公表は、国際事務局(WIPO)により国際公開された公報を基に作成したものである。なおこの公表に 係る日本語特許出願(日本語実用新案登録出願)の国際公開の効果は、特許法第184条の10第1項(実用新案法 第48条の13第2項)により生ずるものであり、本掲載とは関係ありません。

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