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公开(公告)号:JP6921793B2
公开(公告)日:2021-08-18
申请号:JP2018172594
申请日:2018-09-14
Applicant: パナソニック液晶ディスプレイ株式会社
IPC: G02F1/1339 , G02F1/1345 , G02F1/1333 , B28D5/00 , C03C15/00 , C03C23/00 , G02F1/13
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公开(公告)号:JP2021118260A
公开(公告)日:2021-08-10
申请号:JP2020010715
申请日:2020-01-27
Applicant: 株式会社ディスコ
Inventor: アン マイク
IPC: B23K26/364 , B24B27/06 , B24B41/06 , B28D1/24 , B28D5/00 , B26F3/00 , H01L21/301
Abstract: 【課題】被加工物を分割する際にデバイスが汚染される可能性を低く抑えられる新たな被加工物の分割方法を提供する。 【解決手段】分割予定ラインで区画された底面にデバイスが形成された凹部と、凹部を囲むリング状の補強部と、を備える被加工物を分割する際に用いられる被加工物の分割方法であって、第1テープを凹部の底面に接触させることなく補強部に貼付し、凹部の内側の空間を第1テープで密閉するテープ貼付ステップと、補強部に第1テープが貼付された被加工物の第1テープとは反対の面側から分割の起点となる起点領域を分割予定ラインに形成する起点領域形成ステップと、第2テープを被加工物の面側に貼付するとともに、第1テープを補強部から剥離するテープ貼り替えステップと、第2テープを拡張して起点領域を起点に被加工物を分割する分割ステップと、を含む。 【選択図】図2
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公开(公告)号:JP2021107138A
公开(公告)日:2021-07-29
申请号:JP2019239751
申请日:2019-12-27
Applicant: 三星ダイヤモンド工業株式会社
Abstract: 【課題】基板に十分な深さの垂直クラックを形成しながら、端面強度を向上させることが可能なスクライビングホイールを提供することを目的とする。 【解決手段】スクライビングホイール100は、外周縁に沿って形成された複数の刃部101と、周方向に隣り合う刃部101の間に設けられ中心軸L0側に凹んだ複数の溝部102と、を備える。溝部102は、中心軸L0に平行な方向に見て、端部における稜線のなす角度が最深部における稜線のなす角度より大きく、前記端部における稜線のなす角度が155度より大きいものとなっている。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP6888808B2
公开(公告)日:2021-06-16
申请号:JP2017068794
申请日:2017-03-30
Applicant: 三星ダイヤモンド工業株式会社
Inventor: 林 弘義
IPC: B28D5/00 , B23K26/0622 , B23K26/064 , B23K26/364 , B23K26/53 , C03B33/09 , H01L21/301
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公开(公告)号:JP2021084382A
公开(公告)日:2021-06-03
申请号:JP2019216327
申请日:2019-11-29
Applicant: 三星ダイヤモンド工業株式会社
IPC: B26F3/00 , C03B33/033 , C03B33/04 , C03B33/027 , B28D5/00
Abstract: 【課題】基板に形成されたスクライブラインに沿って端材部を容易かつ良好に分断することが可能な分断方法および分断装置を提供する。 【解決手段】基板10から端材部30を分断する分断方法は、端材部30の形状に沿って形成される主スクライブラインLと、副スクライブラインS1と、を形成するスクライブ工程(S11)と、主スクライブラインLおよび副スクライブラインS1に沿って基板10を分断する分断工程(S12)と、を備え、スクライブ工程(S11)では、副スクライブラインS1が、主スクライブラインLに交差する方向に延び、端材部30を幅方向に区分するように形成し、分断工程(S12)は、副スクライブラインS1を含む領域を撓ませることにより、副スクライブラインS1に沿って垂直クラックC1を伸展させ、端材部30を副スクライブラインS1によって区分される複数の領域に分けて分断する工程を含む。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2021512844A
公开(公告)日:2021-05-20
申请号:JP2020543363
申请日:2019-02-05
Applicant: コーニング インコーポレイテッド
Inventor: チャン,タイ シン , チェン,クゥン チー , チェン,イン ハオ , ラムゼイ,チャールズ ロバート
IPC: B28D5/00 , B28D7/04 , B26F3/00 , C03B33/033
Abstract: 連続したガラスリボンからガラス基板を分離するためのガラス分離システムが開示される。一実施形態では、本システムは、ガラス搬送経路の第1の側に位置づけられたA面ノージングバーを備えることができる。A面ノージングバーの長軸は、ガラス搬送経路の搬送方向に略直交することができる。ガラス分離システムは、ガラス搬送経路の第2の側に位置づけられ、A面ノージングバーの向かい側にある、B面ノージングバーをさらに備えることができる。B面ノージングバーの長軸は、ガラス搬送経路の搬送方向に略直交することができる。A面ノージングバー及びB面ノージングバーは、ガラス搬送経路の搬送方向に平行な回転軸を中心に旋回可能でありうる。
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公开(公告)号:JP2021070621A
公开(公告)日:2021-05-06
申请号:JP2020069093
申请日:2020-04-07
Applicant: 温州順創智能科技有限公司
Inventor: 趙燦惶
IPC: C03B33/03 , B28D5/00 , C03B33/027
Abstract: 【課題】本願発明はガラス矩形切断機を開示した。 【解決手段】 操作台を含み、前記操作台の下端面の四角には支持脚が位置的に対称に且つ固定的に設けられ、前記操作台の上端面には昇降装置が設けられ、前記昇降装置は前記操作台の上端面に位置的に左右対称に固定的に設けられた支持ブロックを含み、左右両側にある前記支持ブロックの上端には同一の固定板が固定的に設けられ、前記固定板の中心には固定ブロックが前記固定板を貫通するように固定的に設けられ、前記固定ブロックの下端が外部まで延びており、前記固定ブロックの上端面には上方に開口したスライド道が設けられ、前記スライド道には第一スライドロッドが上下にスライドできるように設けられている。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2021067797A
公开(公告)日:2021-04-30
申请号:JP2019192758
申请日:2019-10-23
Applicant: 日本電気硝子株式会社
Inventor: 國本 知道
IPC: C03B33/033 , B28D5/00 , B26F3/00 , G02B5/20
Abstract: 【課題】板状部材の形状不良を抑制することができる、板状部材の製造方法及び板状部材の中間体、並びに、形状不良が抑制された板状部材を提供する。 【解決手段】対向し合う第1の主面及び第2の主面を有する板状部材(波長変換部材)の母材の、第1の主面に第1の分割溝12aを設けた後に、第2の主面に、平面視において第1の分割溝と交叉する方向に第2の分割溝13aを設け、板状部材の中間体11を形成する工程と、第1の分割溝に沿って板状部材の中間体を割断するに際し、第2の主面11b側から押圧することにより、第1の分割溝に沿って板状部材の中間体を割断し、その後、第2の分割溝に沿って板状部材の中間体を割断するに際し、第1の主面11a側から押圧することにより、第2の分割溝に割断する板状部材の中間体。 【選択図】図4
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