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公开(公告)号:JP2021535936A
公开(公告)日:2021-12-23
申请号:JP2020504686
申请日:2019-07-16
Applicant: ダウ シリコーンズ コーポレーション
IPC: C09J183/02 , C09J183/05 , C09J11/06 , C09J7/38 , C09J5/00 , C09J183/07
Abstract: シリコーン感圧性接着剤組成物は、アルケニル末端ポリジオルガノシロキサン、ポリオルガノシリケート樹脂、ポリオルガノ水素シロキサン架橋剤、ヒドロシリル化反応触媒、ヒドロシリル化反応抑制剤、および溶媒を含む。本組成物は、硬化して、ウレタンフォームを含む異なる基材に選択的に接着する感圧性接着剤を形成する。感圧性接着剤組成物、感圧性接着剤、および感圧性接着剤を含むウレタンフォーム物品は、ディスプレイデバイスの保護のために電子工学用途において有用である。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP6981964B2
公开(公告)日:2021-12-17
申请号:JP2018509563
申请日:2016-09-09
Applicant: ダウ シリコーンズ コーポレーション
Inventor: ザカリー・ミルロイ , サラ・シャウブローク , ビチョン・チュー
IPC: B29C64/112 , B29C64/118 , B29C64/153 , B33Y10/00 , B33Y70/00 , B29C64/106
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公开(公告)号:JP2021534262A
公开(公告)日:2021-12-09
申请号:JP2020568540
申请日:2018-06-27
Applicant: ダウ シリコーンズ コーポレーション
Abstract: (A)アルケニル基含有オルガノポリシロキサンと、(B)平均2〜4個のケイ素結合水素を有するオルガノハイドロジェンポリシロキサンであって、成分(B)が、成分(A)中のアルケニル基1モル当たり0.2〜5モルであり、ケイ素結合水素原子のうちの少なくとも2つが、分子の側鎖上に位置する、オルガノハイドロジェンポリシロキサンと、(C)ヒドロシリル化反応触媒と、(D)熱伝導性フィラーと、(E)分子中に6個以上の炭素原子を含有するアルキル基を有するアルコキシシランと、(F)ガラスビーズと、を含む熱伝導性シリコーン組成物。本熱伝導性シリコーン組成物から熱伝導性部材が製造される。電子機器は、熱伝導性部材を有し、電子機器の製造方法は、熱伝導性シリコーン組成物を使用することを含む。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2021531365A
公开(公告)日:2021-11-18
申请号:JP2021500119
申请日:2019-07-26
Applicant: ローム アンド ハース カンパニー , ROHM AND HAAS COMPANY , ダウ シリコーンズ コーポレーション
IPC: C08F283/12 , C08F290/06
Abstract: ポリマー粒子であって、(a)コアポリマーであって、(i)1つ以上のSi含有モノマーの重合単位、(ii)1つ以上のモノビニルアクリルモノマーの重合単位、および(iii)ケイ素原子を有しない1つ以上のグラフトリンカーの重合単位を含む、コアポリマーと、(b)1つ以上のアクリルモノマーの重合単位を含むシェルポリマーと、を含む、ポリマー粒子が提供される。ポリ塩化ビニルおよび複数のポリマー粒子を含む組成物も提供される。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JPWO2020121930A1
公开(公告)日:2021-11-11
申请号:JP2019047548
申请日:2019-12-05
Applicant: ダウ・東レ株式会社 , ダウ シリコーンズ コーポレーション
Inventor: デグルート ジョン ジュニア , 古川 晴彦 , 飯村 智浩 , ジャング グレース , ジョフレ エリック
IPC: C09J183/05 , C09J183/07 , C09J11/06 , C09J7/38 , B32B27/00 , C09J183/04
Abstract: 仮に溶剤含有量が少なくても塗工可能な粘度を有し、ヒドロシリル化反応による硬化性に優れ、硬化して、実用上十分な接着力を備え、かつ、硬化後の接着層の機械的強度、伸びに優れ、実用上十分な接着性を有する感圧接着層を形成するシリコーン粘着剤組成物およびその用途を提供する。 (A)分子鎖末端のみに少なくとも2個の、脂肪族不飽和炭素−炭素結合含有基を有する鎖状オルガノポリシロキサン、(B)分子鎖両末端のみにケイ素結合水素原子を有する直鎖状オルガノハイドロジェンポリシロキサン、(C)オルガノポリシロキサン樹脂、(D)分子鎖末端以外の部位に少なくとも1個以上の脂肪族不飽和炭素−炭素結合含有基を有し、分子内に少なくとも3個以上の脂肪族不飽和炭素−炭素結合含有基を有するオルガノポリシロキサンを含有し、(B)成分中のケイ素結合水素原子のモル数の(A)成分中及び(D)成分中の脂肪族不飽和炭素−炭素結合含有基のモル数に対する比が、0.70〜1.30の範囲にあり、組成物中の(A)〜(D)成分の合計量100g中における、(D)成分中の脂肪族不飽和炭素−炭素結合含有基の物質量が0.001〜0.030の範囲であるシリコーン粘着剤組成物。
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公开(公告)号:JP6956739B2
公开(公告)日:2021-11-02
申请号:JP2018556290
申请日:2017-05-10
Applicant: ダウ シリコーンズ コーポレーション
IPC: C09J5/00 , C09J11/08 , C09J183/05
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公开(公告)号:JPWO2020116596A1
公开(公告)日:2021-10-21
申请号:JP2019047740
申请日:2019-12-06
Applicant: ダウ・東レ株式会社 , ダウ シリコーンズ コーポレーション
Abstract: 本発明は、均一かつ薄膜化が可能であるフィルム形成用硬化性オルガノポリシロキサン組成物、およびそれを用いるオルガノポリシロキサン硬化物フィルムの製造方法を提供することを目的とする。 硬化反応性オルガノポリシロキサン、硬化剤、および(D1)有機系極性溶媒、(D2)低分子シロキサン系溶媒および(D3)ハロゲン系溶媒から選ばれる1種類以上の有機溶媒またはそれらの混合溶媒を含み、25℃におけるシェアレート0.1(s −1 )で測定した組成物全体の粘度が100,000mPa・s以下であり、シェアレート10.0(s −1 )で測定した組成物全体の粘度が5〜10,000mPa・sの範囲にあり、そのチキソ比が25.0以下である、フィルム形成用硬化性オルガノポリシロキサン組成物およびそれを用いるオルガノポリシロキサン硬化物フィルムの製造方法。
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公开(公告)号:JP6929457B2
公开(公告)日:2021-09-01
申请号:JP2020520445
申请日:2018-07-18
Applicant: ダウ シリコーンズ コーポレーション
Inventor: リー、チャンチエ , ミルウォード、アンドリュー , ツォウ、ミンシン
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公开(公告)号:JP2021522184A
公开(公告)日:2021-08-30
申请号:JP2020557286
申请日:2019-04-23
Applicant: ローム アンド ハース カンパニー , ROHM AND HAAS COMPANY , ダウ シリコーンズ コーポレーション , ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー
Inventor: クルセスィアック、アダム エル. , レイチャード、マシュー ディ. , タッカー、クリストファー ジェイ. , ウィルソン、ステファン エル. , タンク、ホルガ- , バリッジュパリ、スダカール , レポレットベドロサ、ミルトン エイチ.
Abstract: 本開示は、乳剤プレミックス濃縮物、アクリレート系コポリマー、および水系農薬組成物を含む農薬乳剤を提供する。農薬乳剤は、0.05〜5重量パーセント(重量%)の乳剤プレミックス濃縮物、0.05〜5重量%のアクリレート系コポリマー、および90〜99.9重量%の水系農薬組成物を含む。乳剤プレミックス濃縮物は、40〜70重量%のアルキレングリコールエーテル、10〜40重量%の植物油、および界面活性剤を含み、界面活性剤の重量%は、植物油の重量%の0.5〜2倍の重量%であり、重量%値は、乳剤プレミックス濃縮物の総重量に基づき、アルキレングリコールエーテル、植物油、および界面活性剤の重量%は、合計で、乳剤プレミックス濃縮物の100重量%である。アクリレート系コポリマーは、50〜150万の重量平均分子量を有する。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP6913242B2
公开(公告)日:2021-08-04
申请号:JP2020517286
申请日:2018-05-24
Applicant: ダウ シリコーンズ コーポレーション
Inventor: チャン、ノエル モワー , ケトラ、バリー エム. , ミルウォード、アンドリュー , チョウ、シアオピン
IPC: C07F7/12
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