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公开(公告)号:JP2012517514A
公开(公告)日:2012-08-02
申请号:JP2011549467
申请日:2010-02-02
Inventor: デニス・ヘネル , トーマス・フェッケ , トーマス・レルレ , フリードリッヒ−カール・ブルーダー , マルク−シュテファン・ヴァイザー , ローラント・キュンツェル
CPC classification number: C08G18/10 , C08G18/48 , C08G18/67 , C08G18/672 , C08G18/77 , C08G18/776 , C08G18/78 , C08G18/7837 , G03F7/001 , G03F7/027 , G03F7/035 , G03H1/02 , G03H1/0244 , G03H2001/0264 , G03H2260/12 , G03H2260/30 , G11B7/245 , G11B7/253 , Y10T428/24479
Abstract: 本発明は、特に画像を表示するためのホログラフィック媒体の製造に適している、特定のウレタンアクリレートに基づく新規な感光性ポリマーの、印刷方法における書き込みモノマーとしての用途に関する。
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公开(公告)号:JP2016525613A
公开(公告)日:2016-08-25
申请号:JP2016529822
申请日:2014-07-22
Applicant: ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー , ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー
Inventor: デイヴィット・ジェイ・ホンコンプ
CPC classification number: C08G18/7831 , C08G18/0876 , C08G18/4072 , C08G18/409 , C08G18/485 , C08G18/632 , C08G18/78 , C08G18/7806 , C08G18/7812 , C08G2101/0008 , C08G2101/0058 , C08G2101/0083
Abstract: Underwriters Laboratories94規格燃焼試験に従ってV−0等級を有する、難燃性可撓性ポリウレタンフォームを形成する方法は、イソシアネート成分及びイソシアネート反応性成分を有する反応混合物を形成することを含み、このイソシアネート反応性成分はポリオール成分を含む。イソシアネート成分は、イソシアネート成分の総重量基準で、少なくとも30重量%のビウレット変性芳香族ジイソシアネートを含み、反応混合物のイソシアネート指数は、100未満である。ポリオール成分は、イソシアネート反応性成分の総重量基準で、少なくとも5重量%の充填ポリエーテルポリオールと、少なくとも65重量%の充填ポリエーテルポリオールとは異なる1つ以上の他のポリオールと、を含む。【選択図】なし
Abstract translation: 根据标准耐火试验中,形成阻燃软质聚氨酯泡沫,包括形成具有异氰酸酯组分和异氰酸酯反应性组分的反应混合物中,异氰酸酯 - 反应性组分的方法,具有V-0等级保险商Laboratories94 它包括多元醇组分。 异氰酸酯组分,基于所述异氰酸酯组分的总重量,包括缩二脲改性的芳香族二异氰酸至少30%(重量),将反应混合物的异氰酸酯指数小于100。 基于异氰酸酯 - 反应性组分的总重量,多元醇组分,包含至少5重量%的填充的聚醚多元醇,一种或多种其它多元醇,且不同于该填料的聚醚多元醇的至少65%(重量),一个。 系统技术领域
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公开(公告)号:JPS598271B2
公开(公告)日:1984-02-23
申请号:JP6027375
申请日:1975-05-22
Applicant: Bayer Ag
Inventor: GERUTO YAAPUSU , GYUNTERU REEU
IPC: C08G18/00 , C07C67/00 , C07C239/00 , C07C241/00 , C07C265/10 , C07C265/12 , C08G18/08 , C08G18/72 , C08G18/77 , C08G18/78 , C08G18/80
CPC classification number: C08G18/78 , C08G18/0814 , C08G18/775 , C08G18/80 , Y10S521/905
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公开(公告)号:JP2017500391A
公开(公告)日:2017-01-05
申请号:JP2016535133
申请日:2014-11-19
Applicant: ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピアBasf Se , ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピアBasf Se
Inventor: ゲシェル,ユリア , シュッテ,マルクス , エリング,ベーレント
CPC classification number: C08G18/675 , B29C70/48 , B29K2075/00 , B60Y2410/122 , C08G18/092 , C08G18/10 , C08G18/225 , C08G18/3206 , C08G18/3218 , C08G18/4045 , C08G18/4236 , C08G18/58 , C08G18/7671 , C08G18/78 , C08G2105/02
Abstract: 本発明は、a)ポリイソシアネート、b)ウレタン基を含有する化合物にアルカリ金属塩又はアルカリ土類金属塩を導入することにより得られる混合物、c)1つ以上のエポキシ基を含有する化合物、並びに、任意に、d)ポリオール、e)鎖延長剤、及びf)充填剤及び他の添加剤を混合して反応混合物を生成し、該混合物を完全に反応してポリウレタンを提供することによりポリウレタンを製造する方法に関し、ここでは、化合物b)において、1ウレタン基当たりアルカリ金属又はアルカリ土類金属イオンの量が0.0001〜3.5である。さらに、本発明は、該方法により得られうるポリウレタン、及びこのようなポリウレタンを自動車の車体部品の製造に使用する方法に関する。
Abstract translation: 本发明中,a)一种多异氰酸酯,b)通过引入含有氨基甲酸酯基的碱金属盐或碱土金属盐化合物中得到的混合物,c)含一个或多个环氧基团,化合物和 任选地,D)的多元醇,E)的增链剂,以及f)通过将填料和其他添加剂,该聚氨酯通过完全以形成反应混合物反应的混合物中以提供聚氨酯 涉及一种制造方法,其中,在所述化合物b),每碱金属或碱土金属离子1个氨基甲酸酯基团的量为0.0001至3.5。 此外,本发明是通过所述方法获得的聚氨酯,和在机动车的主体部件的制造使用这样的聚氨基甲酸乙酯的方法。
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公开(公告)号:JP2012524824A
公开(公告)日:2012-10-18
申请号:JP2012506431
申请日:2010-04-06
Applicant: ハンツマン・インターナショナル・エルエルシー
Inventor: ヴァーベケ,ハンス , エスベリン,クリスティアン , デビエン,クリスティアーン
IPC: C08G18/58
CPC classification number: C08G18/003 , C08G18/225 , C08G18/2865 , C08G18/4045 , C08G18/58 , C08G18/78 , C08G18/7831 , C08G18/797 , C08G59/4021 , C08G59/4028 , C08G2105/02
Abstract: ポリイソシアネート、ハロゲン化リチウム、およびウレア化合物を含み、イソシアネート当量当たりのハロゲン化リチウムのモル数が0.0001〜0.04の範囲であって、イソシアネート当量当たりの[ウレア+ビウレット]当量数が0.0001〜0.4の範囲である、ポリイソシアネート組成物。 このような組成物の製造方法。 このポリイソシアネート組成物とエポキシ樹脂とを含む硬化性組成物。 この硬化性組成物から製造されるポリイソシアヌレート。
【選択図】なし-
公开(公告)号:JPS54146832A
公开(公告)日:1979-11-16
申请号:JP5424179
申请日:1979-05-04
Applicant: Bayer Ag
Inventor: ETSUKUHARUTO DE KUROIRU , RORUFU DAIN , HANSU RUDORUFU , HANSU YOAHIMU KUROIDAA , HANSU PEETAA MIYUURAA , BARUTAA SHIEEFUAA , KUNO BAGUNAA , KURUTO FUINDAISEN
CPC classification number: C08G18/78 , C08G18/797 , C08G2150/20 , C09D175/00
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公开(公告)号:JP2018500419A
公开(公告)日:2018-01-11
申请号:JP2017531512
申请日:2014-12-17
Applicant: ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー
CPC classification number: C08G18/78 , C08G18/14 , C08G18/1808 , C08G18/1816 , C08G18/2036 , C08G18/4816 , C08G18/4829 , C08G18/714 , C08G18/7664 , C08G18/8087 , C08G2101/0025 , C08J9/122 , C08J2203/06 , C08J2203/08 , C08J2205/044 , C08J2205/05 , C08J2205/10 , C08J2375/08
Abstract: 界面活性剤、及び式(I)を有する界面活性剤を形成する方法であって、式中、aが1〜10の整数であり、bが0〜10の整数であり、R1が−CH3または−Hであり、nが0〜20の整数であり、R2が(II)、(III)、(IV)、(V)、(VI)、(VII)、または(VIII)から選択される部分であり、式中、mが0〜4の整数である、界面活性剤及び方法。本界面活性剤は、硬質ポリウレタン発泡体を調製するための方法において使用することができる。【化1】
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公开(公告)号:JP3605160B2
公开(公告)日:2004-12-22
申请号:JP31652494
申请日:1994-12-20
Applicant: バイエル・コーポレーシヨンBayer Corporation
Inventor: アルバート・マグノッタ , ウィリアム・イー・スラック , デイビッド・ディ・ステッパン , ニール・エイチ・ノデルマン , リチャード・イー・キーガン , ロバート・エム・ローリング
CPC classification number: C08G18/6505 , C08G18/78 , C08G18/79 , C08G2120/00
Abstract: The present invention is directed to polyurethane moldings produced via the RIM process. These polyurethane moldings have excellent reactivity, demold properties (at a 30s demold), and good elongation and tear strength, and comprise the reaction product of an aliphatic polyisocyanate having a viscosity of less than about 20,000 mPa.s at 25 DEG C and a NCO functionality of 2.3 to 4.0 with an isocyanate-reactive component comprising b1) a relatively high molecular weight organic compound containing at least one of the groups selected from the group consisting of hydroxy groups and amine groups; and b2) a low molecular weight chain extender selected from the group consisting of diols, triols, primary amines, secondary amines, aminoalcohols, and mixtures thereof; in the presence of a catalyst. The OH:NH ratio of the chain extender is from 1:1 to 25:1.
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公开(公告)号:JPS5964617A
公开(公告)日:1984-04-12
申请号:JP16529283
申请日:1983-09-09
Applicant: Basf Ag
Inventor: HERUBERUTO SHIYUTSUUTSU , GIYUNTAA ETSUKERUTO
CPC classification number: C08G18/755 , C08G18/0804 , C08G18/10 , C08G18/724 , C08G18/792 , C08G18/72 , C08G18/78
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公开(公告)号:JP2017137411A
公开(公告)日:2017-08-10
申请号:JP2016019109
申请日:2016-02-03
Applicant: 東ソー株式会社
IPC: C08G18/76 , C08G18/48 , C08G18/28 , C08G101/00 , C08G18/09
Abstract: 【課題】 軟質ポリウレタンフォームにおいて低密度領域で低ヒステリシスロスとなるポリイソシアネート組成物を提供する。 【解決手段】 特定の成分比率範囲にあるポリフェニレンポリメチレンポリイソシアネート(A)を特定のオキシエチレンユニット含有量幅で、かつ特定の開始剤官能基数幅にあるモノオール(B)にてアロファネート化することにより得られる軟質ポリウレタンフォーム用変性ポリフェニレンポリメチレンポリイソシアネート組成物(C)により解決する。 【選択図】なし
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