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公开(公告)号:JP6659198B2
公开(公告)日:2020-03-04
申请号:JP2016026734
申请日:2016-02-16
Applicant: 一般財団法人電力中央研究所
IPC: B01D11/04
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公开(公告)号:JP6645716B2
公开(公告)日:2020-02-14
申请号:JP2016178939
申请日:2016-09-13
Applicant: 一般財団法人電力中央研究所
Inventor: 櫻木 潔
IPC: B01D11/02
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公开(公告)号:JP2017062215A
公开(公告)日:2017-03-30
申请号:JP2015188797
申请日:2015-09-25
Applicant: 一般財団法人電力中央研究所
IPC: C10M105/74 , C10M175/00 , C10N30/00 , C10N40/08 , G01N33/28
Abstract: 【課題】 試薬等の化学物質を添加することなく、水を加えるだけで、早期に、簡易に、安価に、迅速に、確実に、工業用油の評価、特に、工業用油の劣化判断を行う。 【解決手段】 作動油の劣化により生じた酸性物質を溶かし込む水を作動油に混合し、遠心分離手段を用いて、混合した液体を遠心力により水層31と油層32に分離し、親水性の酸性物質、即ち、加水分解の劣化により生じた酸性物質が溶かし込まれた水層31のpHを評価し、作動油に存在していた酸性物質の濃度を把握して作動油の劣化を判断する。 【選択図】 図3
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公开(公告)号:JP2017062214A
公开(公告)日:2017-03-30
申请号:JP2015188795
申请日:2015-09-25
Applicant: 一般財団法人電力中央研究所
IPC: G01N27/416 , G01N33/30
Abstract: 【課題】 早期に、簡易に、安価に、迅速に作動工業用油の評価、即ち、劣化判断を行う。 【解決手段】 作動油の劣化により生じた酸性物質を水に溶かし込むと共に、正常な状態の作動油をヘキサンに溶かし込み、親水性の酸性物質、即ち、加水分解の劣化により生じた酸性物質が溶かし込まれた水層31のpHを評価し、作動油に存在していた酸性物質の濃度を把握して作動油の劣化を判断する。 【選択図】 図2
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公开(公告)号:JP2017144370A
公开(公告)日:2017-08-24
申请号:JP2016026734
申请日:2016-02-16
Applicant: 一般財団法人電力中央研究所
IPC: B01D11/04
Abstract: 【課題】 高価な工業用の作動油の保守を行う。 【解決手段】 抽出路17から抽出されて作動油の水素イオン濃度指数をpH計測手段24で計測し、計測された水素イオン濃度指数の値に基づいて作動油の性状を判断手段25で判断し、判断結果に基づいて作動油に水を混合して酸性物質を水に溶解させ、酸性物質が除去されて中和された作動油だけを貯留タンク12に戻して再度利用する。 【選択図】 図1
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公开(公告)号:JP2016073916A
公开(公告)日:2016-05-12
申请号:JP2014205736
申请日:2014-10-06
Applicant: 一般財団法人電力中央研究所 , JX日鉱日石エネルギー株式会社
Abstract: 【課題】油性成分の抽出を、簡便な工程で効率的に行うことができる抽出方法。 【解決手段】油性成分の抽出方法は、工程(A)容器中で材料と液体状態のジメチルエーテルとを接触させて処理物を得る工程と、工程(B)処理物に、分離溶媒をさらに加える工程と、工程(C)分離溶媒を含む処理物中のジメチルエーテルを、気体状態のジメチルエーテルとして除去する工程と、工程(D)油性成分が溶解した分離溶媒を選択的に得る工程と、工程(E)油性成分が溶解した分離溶媒から油性成分を抽出する工程とを含む。 【選択図】図1
Abstract translation: 要解决的问题:提供一种通过简单的方法可以有效地进行油性成分的提取的提取方法。解决方案:油性成分的提取方法包括:其中得到加工产物的方法(A) 通过使物质与液态二甲醚接触; 其中进一步向加工产品中加入分离溶剂的方法(B); 包含分离溶剂的加工产物中的二甲醚作为气态二甲醚除去的方法(C); 选择性地获得其中溶解有油性成分的分离溶剂的方法(D); 和油性成分从其中油性成分溶解的分离溶剂中提取的方法(E)。选择的图:图1
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公开(公告)号:JP2020200994A
公开(公告)日:2020-12-17
申请号:JP2019108580
申请日:2019-06-11
Applicant: 一般財団法人電力中央研究所
Inventor: 櫻木 潔
Abstract: 【課題】 石炭とバイオマスが混合された試料に含まれるバイオマスの含有率を判断する。 【解決手段】 試料割合導出手段11で、試料に含まれる、糖類であるグルコース、キシロース、ガラクトース、アラビノース、マンノースを定量し、糖類の重量割合を把握することにより、試料に含まれるバイオマスの含有率を制御手段12で判断する。 【選択図】 図1
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