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公开(公告)号:KR102233332B1
公开(公告)日:2021-03-26
申请号:KR1020197020731A
申请日:2018-02-21
Applicant: 후지필름 가부시키가이샤
IPC: C09K19/38 , C08F18/14 , C08F20/10 , G02B5/30 , G02F1/1335 , G02F1/13363 , G09F9/00 , H01L51/50 , H05B33/02
CPC classification number: C09K19/38 , C07D339/06 , C08F18/14 , C08F20/10 , C09K19/24 , C09K19/3405 , C09K19/3491 , C09K19/3497 , G02B5/30 , G02F1/1335 , G02F1/13363 , G09F9/00 , H01L51/50 , H05B33/02 , C09K2019/0448
Abstract: 본 발명은, 내구성이 우수한 광학 이방성막의 형성에 이용되는 용해성이 우수한 중합성 액정 화합물 및 그 제조 방법과, 중합성 액정 조성물, 광학 이방성막, 광학 필름, 편광판 및 화상 표시 장치를 제공하는 것을 과제로 한다. 본 발명의 중합성 액정 화합물은, 하기 식 (1)로 나타나는 중합성 액정 화합물이며,
L
1 -SP
1 -A
1 -D
3 -G
1 -D
1 -Ar-D
2 -G
2 -D
4 -A
2 -SP
2 -L
2 …(1)
식 (1) 중 L
1 -SP
1 -A
1 -D
3 -G
1 -D
1 로 나타나는 기의 ClogP값과, L
2 -SP
2 -A
2 -D
4 -G
2 -D
2 로 나타나는 기의 ClogP값이 서로 다르고, 또한 적어도 한쪽의 ClogP값이 3.3 이상인, 중합성 액정 화합물이다.-
公开(公告)号:KR102230636B1
公开(公告)日:2021-03-24
申请号:KR1020187029398A
申请日:2017-03-17
Applicant: 닛토덴코 가부시키가이샤
CPC classification number: G02F1/133528 , G02B5/3041 , B32B27/08 , B32B27/18 , B32B27/20 , B32B27/302 , B32B27/306 , B32B27/308 , B32B33/00 , B32B7/12 , G02B5/30 , G02F1/133305 , G02F1/1335 , G09F9/00 , H05B33/02 , H05B33/14 , B32B2255/10 , B32B2255/26 , B32B2307/412 , B32B2307/42 , B32B2307/514 , B32B2457/206 , G02F2202/28
Abstract: 본 발명은 편광자의 편면에만 보호 필름을 갖는 편보호 편광 필름으로서, 상기 편광자는 폴리비닐알코올계 수지를 함유하고, 두께가 10㎛ 이하이며, 또한 단체투과율(T) 및 편광도(P)에 의해 표시되는 광학 특성이 하기 식 P>-(10
0.929T-42.4 -1)×100(단, T-
公开(公告)号:JP2018194606A
公开(公告)日:2018-12-06
申请号:JP2017096409
申请日:2017-05-15
Applicant: 日東電工株式会社
Abstract: 【課題】湾曲した有機ELパネルに用いた場合であっても反りの進行が抑制された円偏光板を提供する。 【解決手段】偏光子と、偏光子に直接接着された位相差層とを備え、湾曲した有機ELパネルに用いられる円偏光板であって、位相差層の面内位相差は、Re(550)が100nm〜180nmであり、Re(450)
【選択図】図1-
公开(公告)号:JP2018185927A
公开(公告)日:2018-11-22
申请号:JP2017086106
申请日:2017-04-25
Applicant: 住友化学株式会社
Abstract: 【課題】生産性の向上を図りながら、封止性能の低下を防止可能な有機電子デバイスの製造方法を提供する。 【解決手段】一形態に係る有機電子デバイスの製造方法は、可撓性を有する支持基板16において仮想的に設定され、少なくとも一つの角部を有する複数のデバイス形成領域DAのそれぞれに、第1電極層18と、有機層を含むデバイス機能部20と、第2電極層22とを順に積層したデバイス基板12を製造するデバイス基板製造工程S01と、封止基材24と封止基材に積層された接着層26とを含む封止部材14を、デバイス形成領域の角部c1〜c4に封止部材が配置されないように、接着層を介してデバイス基板の第2電極層側に貼合する貼合工程S02と、封止部材が貼合されたデバイス基板を、デバイス形成領域毎に個片化して有機電子デバイス10を得る個片化工程S03と、を備える。 【選択図】図6
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公开(公告)号:JPWO2017154235A1
公开(公告)日:2018-11-01
申请号:JP2016071857
申请日:2016-07-26
Applicant: 鴻海精密工業股▲ふん▼有限公司
Abstract: 工程を増やすことなく可撓性電子デバイスを製造することができ、ガラス基板の再利用が可能であり、ガラス基板から取り外した可撓性電子デバイスが損傷したり、角が折れ曲がったりする虞が少ない可撓性電子デバイスの製造方法を提供する。 ガラス基板10の上に形成された樹脂フィルム基板11の上に、さらに電子デバイス構造2を形成し、デバイス形成領域3に対して、四隅に丸め又は面取りが形成された矩形状に沿って波長の長い第1レーザー光41を照射して、デバイス形成領域3に形成された電子デバイス構造2を含む可撓性電子デバイス1を樹脂フィルム基板11から切り離し、その後、ガラス基板10の裏側から樹脂フィルム基板11の全面に対して波長の短い第2レーザー光42を照射して、ガラス基板10と樹脂フィルム基板11の界面を変質させ、樹脂フィルム基板11をガラス基板10から剥離しやすくする。
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公开(公告)号:JPWO2017170522A1
公开(公告)日:2018-10-18
申请号:JP2017012594
申请日:2017-03-28
Applicant: 日東電工株式会社
CPC classification number: B32B7/02 , B32B27/30 , G02B5/30 , G02F1/1335 , G09F9/00 , H05B33/02 , H05B33/14
Abstract: 本発明は、ポリビニルアルコール系樹脂が一方向に配向し、かつ前記ポリビニルアルコール系樹脂にヨウ素又は二色性色素が吸着配向してなる厚み10μm以下のポリビニルアルコール系偏光子を有し、かつ、前記ポリビニルアルコール系樹脂が配向する配向方向および前記配向方向に対して直交する方向にU字状に伸縮を繰り返すU字伸縮試験を施した後において、いずれの方向にも割れ、折れ跡及び光抜けがないことを特徴とするフレキシブル偏光膜に関する。本発明のフレキシブル偏光膜は、ポリビニルアルコール系偏光子を用いているにも拘わらず、高度な柔軟性(フレキシブル性)を有する。
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公开(公告)号:JP2018163309A
公开(公告)日:2018-10-18
申请号:JP2017061230
申请日:2017-03-27
Applicant: 株式会社ジャパンディスプレイ
IPC: H01L51/50 , H01L27/32 , H05B33/06 , H05B33/04 , H05B33/22 , H05B33/12 , H05B33/02 , G09F9/00 , G06F3/041 , G06F3/044 , G09F9/30
CPC classification number: G06F3/041 , G06F3/044 , G09F9/00 , G09F9/30 , H01L27/32 , H01L51/50 , H05B33/02 , H05B33/04 , H05B33/06 , H05B33/12 , H05B33/22
Abstract: 【課題】引き出し配線の段切れを抑制することが可能なタッチセンサ内蔵表示装置を提供する。 【解決手段】タッチセンサ内蔵表示装置は、下地絶縁膜と、下地絶縁膜の表示領域を覆う封止膜と、封止膜上の表示領域に2次元的に配列され、第1方向に隣り合う第1電極が第1接続線を介して接続された複数の第1電極と、第1電極と同層又は異層で2次元的に配列され、それぞれが平面視で第1電極に囲まれ、第2方向に隣り合う第2電極が第1接続線と平面視で交差する第2接続線を介して接続された複数の第2電極と、第1接続線と第2接続線との間に介在するとともに、封止膜の外縁と下地絶縁膜とで形成される段差を埋める層間絶縁膜と、第1電極又は第2電極に接続され、層間絶縁膜の段差を埋める部分上を通る引き出し配線と、を備えるタッチセンサ内蔵表示装置。 【選択図】図4
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公开(公告)号:JPWO2017110631A1
公开(公告)日:2018-10-11
申请号:JP2016087277
申请日:2016-12-14
Applicant: 日本ゼオン株式会社
CPC classification number: B32B7/02 , C09K19/38 , G02B5/30 , G02F1/1335 , G02F1/13363 , H01L51/50 , H05B33/02
Abstract: 光重合性液晶化合物を含む液晶組成物を硬化してなる光学異方性層であって、前記光学異方性層における前記光重合性液晶化合物の割合が25重量%以下であり、230nm以上300nm未満の第一波長範囲、及び、300nm以上400nm以下の第二波長範囲における、前記光学異方性層の配向方向に平行な偏光に対する極大吸収波長、及び、前記光学異方性層の配向方向に垂直な偏光に対する極大吸収波長それぞれでの、前記光学異方性層の吸光度が、所定の関係を満たす。
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公开(公告)号:JPWO2017110536A1
公开(公告)日:2018-10-11
申请号:JP2016086838
申请日:2016-12-12
Applicant: コニカミノルタ株式会社
Inventor: 中島 新之助
Abstract: 本発明の課題は、シクロオレフィン系樹脂を主成分として含有する薄膜な光学フィルムであっても、安価なプロテクトフィルムとともに光学フィルムロール体を形成した際に、転写故障や傷故障が生じ難く、当該プロテクトフィルムを剥がした後の加工適性にも優れる光学フィルム、光学フィルムロール体及び光学フィルムの製造方法を提供することである。 本発明の光学フィルムは、シクロオレフィン系樹脂を主成分として含有し、膜厚が5〜40μmの範囲内である光学フィルムであって、炭素数5〜21のアルキル基を有するアルキルシラン、ジメチルシロキサン、ジメチルシロキサン環状体、メタクリロキシシラン、及びアミノシランから選択される少なくとも一種の化合物により表面修飾されているシリカ粒子を含有することを特徴とする。
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