箔転写装置
    3.
    发明专利
    箔転写装置 审中-公开

    公开(公告)号:JP2021160295A

    公开(公告)日:2021-10-11

    申请号:JP2020065613

    申请日:2020-04-01

    Abstract: 【課題】箔フィルムの無駄な搬送を抑制することを目的とする。 【解決手段】制御部は、一方のローラ(加熱ローラ61)を、他方のローラ(加圧ローラ51)から離間した離間位置に位置させ、かつ、規制切替手段を規制状態とした状態(箔フィルムFの搬送を規制した状態)で、加熱ローラ61と加圧ローラ51の間の転写位置へシートSが搬送されるように、搬送ローラ(11C,12A)を駆動させる。制御部は、シートSが転写位置に存在するときであって、かつ、箔を転写すべき領域である箔転写領域TAが転写位置に到達する前に、一方のローラを、他方のローラに圧接した圧接位置に移動させ、一方のローラが圧接位置に位置した後に、規制切替手段を解除状態(箔フィルムFの搬送の規制を解除した状態)とする。 【選択図】図7

    基板にパターン形成する導電部の形成方法

    公开(公告)号:JP2021111668A

    公开(公告)日:2021-08-02

    申请号:JP2020001348

    申请日:2020-01-08

    Inventor: 小松 裕司

    Abstract: 【課題】基板に転写形成した配線パターンの変形が抑制され、完全転写を可能とし、さらにスループットの向上が図れる基板にパターン形成する導電部の形成方法を提供する。 【解決手段】基板1にパターン形成する導電部5の形成方法は、印刷版2の凹部3に平均粒子径が0.1μm〜20μmに設定される活性光線硬化型樹脂を含む活性光線硬化型樹脂含有導電性ペースト4を充填し、この印刷版2を基板1に重ね合わせると共に、印刷版2側から活性光線を照射して活性光線硬化型樹脂含有導電性ペースト4の少なくとも凹部3との接触界面部分を硬化させた後、印刷版2を基板1から離脱させて活性光線硬化型樹脂含有導電性ペースト4を基板1に転写して基板1上に所定パターンの導電部5を形成する基板1にパターン形成する。 【選択図】図2

    KR20210030027A - Metallic color printed product

    公开(公告)号:KR20210030027A

    公开(公告)日:2021-03-17

    申请号:KR1020190111436A

    申请日:2019-09-09

    Applicant: 박기득

    Inventor: 박기득

    CPC classification number: B41M1/22 B41M1/14 B41M3/008 B41M5/0023 C09D11/00

    Abstract: 본 발명의 일 실시예는, 인쇄 대상인 기재와, 상기 기재의 일 영역 상에 배치된 광택성 컬러 인쇄층을 포함하며, 상기 광택성 컬러 인쇄층은, 상기 기재 상에 형성되며, 65wt% 내지 80wt%의 광택제(varnish)와, 20wt% 내지 35wt%의 금속 입자들과, 상기 금속 입자들은 0.5㎛ 내지 6㎛ 범위의 평균 입도(D50)를 갖는 금속 광택층; 및 상기 금속 광택층 상에 형성되며, 65wt% 내지 90wt%의 바인더와, 10wt% 내지 35wt%의 적어도 하나의 안료(pigment)를 포함하는 적어도 하나의 컬러 인쇄층을 포함하는 금속 광택성 컬러 인쇄 제품을 제공한다.

    ガスケットの製造方法
    8.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2021032372A

    公开(公告)日:2021-03-01

    申请号:JP2019154691

    申请日:2019-08-27

    Abstract: 【課題】凸部上に形成されるガスケットの厚みを均一化することのできるガスケットの製造方法を提供する。 【解決手段】材料150Xが通過する開口部511における短手方向の幅が、製造後のガスケットにおける短手方向の幅よりも狭い第1スクリーン版500を用いて、凸部110上に、スクリーン印刷により第1薄膜層を形成する第1工程と、第1薄膜層が硬化した後に、材料が通過する開口部における短手方向の幅が、製造後のガスケットにおける短手方向の幅よりも狭い第2スクリーン版を用いて、第1薄膜層に対して短手方向の位置をずらした状態で、スクリーン印刷により第2薄膜層を形成する第2工程と、を有することを特徴とする。 【選択図】図5

    化粧材
    9.
    发明专利
    化粧材 审中-公开

    公开(公告)号:JP2021006365A

    公开(公告)日:2021-01-21

    申请号:JP2019120456

    申请日:2019-06-27

    Abstract: 【課題】 見る方向によって光沢が変化する化粧材を提供する。 【解決手段】 本発明の化粧材1は、凹凸状に形成されている領域を下面に有する透明シート2と、前記透明シート2の下方に積層され且つ前記透明シート2の凹凸に沿った凹凸状の領域を上面に有するデザインシート3と、を有し、前記デザインシート3が、平面視で、縦方向に延びる帯状の領域であって複数の長状の凸条部7が間隔を開けて並設されている凹凸帯状領域を2つ以上有し、第1凹凸帯状領域と第2凹凸帯状領域が、横方向において隣接し、前記第1凹凸帯状領域の凸条部7が、平面視で前記横方向に対して傾斜されており、前記第2凹凸帯状領域の凸条部7が、平面視で前記第1凹凸帯状領域の凸条部7の傾斜角とは異なる角度で前記横方向に対して傾斜されている。 【選択図】 図2

    カレンダー情報表示媒体
    10.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2021003870A

    公开(公告)日:2021-01-14

    申请号:JP2019119803

    申请日:2019-06-27

    Abstract: 【課題】ユーザが自分の予定に合わせてカレンダーの表示を簡単にカスタマイズ可能であり、カスタマイズした部分についてもメモ書きやシール貼り等の更なる加工が可能で使い勝手がよく、且つユーザがカスタマイズしても元々の商品が有する意匠性を損なわないカレンダー情報表示媒体を提供する。 【解決手段】カレンダー情報表示媒体は、日付情報、曜日情報等を含むカレンダー情報を表示するカレンダー情報表示媒体であって、基材1の上に、カレンダー情報のうち少なくとも日付情報が色インキで印字された色印刷部5と、色印刷部5に積層され特定の条件で消色又は変色可能な隠ぺいインキで色印刷部5と相似形状に印字された隠ぺい印刷部6と、を有することを特徴とする。 【選択図】図2

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