熱転写シート
    1.
    发明专利
    熱転写シート 审中-公开

    公开(公告)号:JP2021138087A

    公开(公告)日:2021-09-16

    申请号:JP2020038964

    申请日:2020-03-06

    Inventor: 椎根 康晴

    Abstract: 【課題】色相角を理想的なものとすることができ、高濃度、高彩度、かつ耐光性に優れる印画物を得ることができるシアン色の昇華型熱転写シートを提供すること課題とする。 【解決手段】基材2の一方の面にシアン染料層4を少なくとも有する熱転写シート1であって、シアン染料層が、バインダー樹脂と、少なくとも一般式(1)で表される化合物Aを含み、さらに一般式(2)で表される化合物Bを、重量固形分比で化合物A/化合物B=80/20〜100/0の範囲で含む。 【選択図】図1

    熱転写シート、印画物の製造方法、及びゲーム機

    公开(公告)号:JP2021041621A

    公开(公告)日:2021-03-18

    申请号:JP2019165631

    申请日:2019-09-11

    Abstract: 【課題】応力をかけることで発光する画像を有する印画物を得るための熱転写シートを提供する。 【解決手段】熱転写シートは、基材の一方の面上に、応力発光材料を含有する応力発光材料含有層を有する第1転写層、受容層を有する第2転写層、及び色材層が面順次に設けられている。前記基材の一方の面上に、保護層を含む第3転写層がさらに面順次に設けられている。前記第1転写層は、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、ポリウレタン、エチレン−酢酸ビニル共重合体、スチレン−ブタジエン共重合体から選択される少なくとも1種のバインダー樹脂を含んでいる。 【選択図】図1

    感熱転写記録用シート
    3.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2021006403A

    公开(公告)日:2021-01-21

    申请号:JP2020108255

    申请日:2020-06-23

    Abstract: 【課題】特定の構造を持ったイエロー染料または特定の構造を持ったマゼンタ染料を用いた感熱転写シートにおいて、地汚れを発生することなく、高い光学濃度、高い耐光性を実現する。 【解決手段】基材と、該基材の上に形成された色材層とを有し、該色材層に下記式(1)で表される化合物と特定の染料化合物とを含有する感熱転写記録用シート。 [式(1)中、R 11 及びR 13 は、それぞれ独立して、水素原子、アルキル基、アラルキル基、無置換のアリール基または置換基を有するアリール基を表し、R 12 、R 14 〜R 18 は、それぞれ独立して、水素原子またはアルキル基を表す。] 【選択図】なし

    熱転写シート、熱転写シート及び保護層転写シートの組合せ、並びに印画物の製造方法

    公开(公告)号:JP2020147012A

    公开(公告)日:2020-09-17

    申请号:JP2019049089

    申请日:2019-03-15

    Inventor: 岩崎 悠紀

    Abstract: 【課題】白色層の厚みを薄くしても高い画像濃度(白色度)を達成することができ、白色層上への保護層転写性を向上できる、熱転写シート、並びに熱転写シート及び保護層転写シートの組合せの提供。 【解決手段】本発明の熱転写シートは、基材と、基材上に、面順次に白色顔料及び樹脂材料を含む白色層及び保護層とを備え、白色層の厚さが、0.8μm以上4.5μm以下であり、白色層における白色顔料の含有量と、白色層における樹脂材料の含有量との比(白色顔料の含有量/樹脂材料の含有量)が、質量基準で、2以上8以下であり、保護層の弾性率が、0.1GPa以上5GPa以下であることを特徴とする。 【選択図】図1

    印画物の製造方法及び熱転写印画装置

    公开(公告)号:JP2020142458A

    公开(公告)日:2020-09-10

    申请号:JP2019041712

    申请日:2019-03-07

    Inventor: 佐藤 邦彦

    Abstract: 【課題】イエロー染料層、マゼンタ染料層、及びシアン染料層により画像形成を行い、その上に保護層を転写する印画物の製造方法において、製造される印画物の耐光性を高める。 【解決手段】シアン染料層に特定のシアン染料を用いる印画物の製造方法において、保護層を転写する際、RGB画像におけるRの諧調値が175/255以下の領域に対応する第1領域に前記保護層を転写する際の転写エネルギーE1を、前記第1領域以外の第2領域に前記保護層を転写する際の転写エネルギーE2より低くする。例えば、転写エネルギーE1を転写エネルギーE2の65%以上95%以下とする。 【選択図】図1

    感熱転写媒体
    6.
    发明专利
    感熱転写媒体 审中-公开

    公开(公告)号:JP2020124892A

    公开(公告)日:2020-08-20

    申请号:JP2019019804

    申请日:2019-02-06

    Abstract: 【課題】白色層の溢れを生じにくい上、掠れを生じにくく鮮明で、しかも高い白色度を有するとともに、とくに塩化ビニル系樹脂等の表面に対する定着性、耐擦過性にも優れた白色の印刷が可能な感熱転写媒体を提供する。 【解決手段】感熱転写媒体は、カオリン、酸化チタン、および塩酢ビ系樹脂を含む白色層を、基材上に、熱転写可能な状態で積層した。 【選択図】なし

    感熱転写媒体および情報記録体
    8.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2020082354A

    公开(公告)日:2020-06-04

    申请号:JP2018214419

    申请日:2018-11-15

    Abstract: 【課題】光輝性顔料を含むインキにより潜像を設けることができる感熱転写媒体、およびその感熱転写媒体で潜像が設けられた情報記録体を提供する。 【解決手段】支持体2の片面に、色素を含む1つ以上の熱転写インキ層C、M、Yと、光輝性顔料を含む機能性インキからなる少なくとも2つの機能性熱転写インキ層P1、P2と、が面順次に設けられ、 機能性熱転写インキ層は、光輝性顔料Aを含む機能性インキAからなる機能性熱転写インキ層Aと、光輝性顔料Bを含む機能性インキBからなる機能性熱転写インキ層Bと、を有し、 機能性熱転写インキ層Aと機能性熱転写インキ層Bは同一の干渉色を有し、 機能性熱転写インキ層Aと機能性熱転写インキ層Bは互いに異なるヘイズ値を有する。 【選択図】図1

    画像形成体および画像形成方法
    10.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2020078913A

    公开(公告)日:2020-05-28

    申请号:JP2018213768

    申请日:2018-11-14

    Inventor: 大島 佑介

    Abstract: 【課題】光輝性インキによる画像が、画像形成体表面の色や絵柄に係らず視認性良く形成され、かつ画像形成体表面に形成されている通常の文字や絵柄等の画像の視認性も良い画像形成体を提供する。 【解決手段】表面に文字、絵柄等の画像13が形成された画像形成体14の表面に、干渉色を有する光輝性顔料を色材として含む光輝性インキにより形成された光輝性ドット11からなる光輝性画像がさらに設けられ、光輝性ドットと表面の間に、濃色、暗色、または黒色の色材を含む濃色インキで形成された濃色ドット12が配置され、濃色ドットの面積が光輝性ドットの面積よりも小さい。 【選択図】図1

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