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公开(公告)号:JPWO2020129944A1
公开(公告)日:2021-11-04
申请号:JP2019049301
申请日:2019-12-17
Applicant: 新日本理化株式会社
IPC: C07C69/003 , C10M105/34 , C10N40/02 , C10N30/02 , C10N30/00 , C07C69/02
Abstract: 本発明は、粘度指数が高く、且つ、耐蒸発性、加水分解安定性及び低温流動性に優れたエステル系の流体軸受用潤滑油基油を提供することを目的とする。 本発明は、一般式(1) [式中、R 1 は、炭素数2〜16の直鎖アルキル基を表す。mは、2〜10の整数を表す。また、nは、4〜14の整数を表す。] で表される化合物を含有する流体軸受用潤滑油基油に関する。
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公开(公告)号:JP6823696B2
公开(公告)日:2021-02-03
申请号:JP2019140962
申请日:2019-07-31
Applicant: ノバルティス アーゲー
Inventor: バーンズ,デイビッド ウェニンガー , 山田 健 , イベブンジョ,チクウェンドゥ , ダッタロイ,アロケシュ , カーマン,ルイーズ クレア , ブルース,アレクサンドラ マーシャル , ウセラ,アイミー リチャードソン , ゼクリ,フレデリック , ユアン,ジュン , ルー,チャンギャング , カンター,アーロン , ボース,アヴィラップ
IPC: A61K38/17 , C07D207/24 , C07C233/05 , C07C69/003 , A61K47/54
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公开(公告)号:JP2019194163A
公开(公告)日:2019-11-07
申请号:JP2018088481
申请日:2018-05-01
IPC: C10M105/32 , C10N20/02 , C10N30/02 , C07C69/003
Abstract: 【課題】低粘度であり、低温時においても流動性に優れ、かつ高粘度指数のエステル化合物およびこの化合物を配合した潤滑油基油を提供する。 【解決手段】本発明は、式(I)で表される、エステル化合物を提供する。 ・・・(I)(式(I)中、R 1 は、炭素数1〜35の炭化水素基などを表す。) 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP6549326B2
公开(公告)日:2019-07-24
申请号:JP2018530034
申请日:2016-12-09
Applicant: アピール テクノロジー,インコーポレイテッド
Inventor: ペレス,ルイス , モル,カミーユ , バクス,ロナルド シー. , ロジャーズ,ジェームス , ロドリゲス,ガブリエル
IPC: A01N37/06 , A01N37/36 , A01N65/00 , C07C51/00 , C07C67/00 , C07C59/105 , C07C69/003 , A23B7/16 , A01N37/02
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公开(公告)号:JP2019501154A
公开(公告)日:2019-01-17
申请号:JP2018530034
申请日:2016-12-09
Applicant: アピール テクノロジー,インコーポレイテッド
Inventor: ペレス,ルイス , モル,カミーユ , バクス,ロナルド シー. , ロジャーズ,ジェームス , ロドリゲス,ガブリエル
IPC: A01N3/00 , A01N37/36 , C07C67/00 , C07C59/105 , C07C69/003 , A23B7/16 , C07C51/00
Abstract: クチン含有植物物質から、クチン由来モノマー、オリゴマー、またはそれらの組み合わせを調製する方法が、本明細書に記載される。本方法は、クチン由来植物物質を、高温および高圧において、溶媒中で加熱することを含み得る。一部の好ましい実施形態においては、本方法は、追加的な酸性種または塩基性種の使用を伴わずに実行することができる。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2017160130A
公开(公告)日:2017-09-14
申请号:JP2016043436
申请日:2016-03-07
Applicant: 帝人株式会社
IPC: C07C69/003 , C07C69/757 , C07C67/08
Abstract: 【課題】本発明は、ニトロ基を有する有機溶媒を用いて、選択的に高収率で3−アルコキシカルボニル−7−アルキルオキシカルボニル−1−テトラロンまたは3−アルコキシカルボニル−7−アルキル−1−テトラロンを製造する方法を提供することを目的とする。 【解決手段】上記課題は、カルボアルコキシベンジルコハク酸無水物または4−アルキルベンジルコハク酸無水物を出発原料とし、ニトロ基を有する有機溶媒中で分子内Friedel Craftsアシル化反応、次いで鉱酸とアルコールでエステル化するテトラロン誘導体の製造方法によって解決することができる。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2015527305A
公开(公告)日:2015-09-17
申请号:JP2015518965
申请日:2013-06-14
Applicant: ビーエイエスエフ・ソシエタス・エウロパエアBasf Se , ビーエイエスエフ・ソシエタス・エウロパエアBasf Se
Inventor: ドミニク・オールマン , ルーカス・イョット・ゴーセン , マルクス・ディアカー
IPC: C07C51/353 , B01J31/24 , C07C1/20 , C07C11/02 , C07C57/03 , C07C57/13 , C07C67/30 , C07C69/003 , C07C69/533 , C07C69/593
CPC classification number: B01J31/24 , C07C51/353 , C07C67/475 , Y02E50/13 , C07C69/593 , C07C69/533 , C07C57/03 , C07C57/13
Abstract: 本発明は、不飽和化合物を含む組成物の製造方法に関し、ここで(A)10〜24個の炭素原子を有する1種以上の不飽和モノカルボン酸または該モノカルボン酸のエステル、および、(B)4〜20個の炭素原子を有する1種以上の不飽和ジカルボン酸またはそのエステルを、パラジウム触媒およびルテニウム触媒の存在下で、タンデム異性化/メタセシス反応に施し、ただし、使用する該パラジウム触媒は少なくとも1つの構造要素Pd−P(R1R2R3)[式中、R1〜R3基は、それぞれ独立して、2〜10個の炭素原子を有し、それぞれ、脂肪族、脂環式、芳香族または複素環であってよく、ただし、少なくとも1つのR1〜R3基は&bgr;-水素を含有する]を含有する化合物であり、該パラジウム触媒は、それ自体で、または、インサイチュで生じさせて使用され、ただし、該方法は3以下のpKaを有する物質の不存在下で行われる。
Abstract translation: 本发明涉及一种方法,用于组合物的包含不饱和化合物的制备,酯,其中(A)1个或多个不饱和单羧酸或具有10至24个碳原子的一元羧酸和( B)从4至20或一个或多个不饱和二羧酸或在钯催化剂和钌催化剂的存在下,应用于串列异构化/复分解反应具有其酯基的碳原子数,条件是所使用的钯催化剂 至少一个结构元件的Pd-P(R1R2R3)期间[表达式是R1〜R 3基团各自独立地具有2至10个碳原子,分别,脂族,脂环族,芳族或 可以是杂环,条件是至少一个R 1〜R 3基团与BGR; - 含有化合物本身含有氢气,钯催化剂,或用于原位产生 但是,为3以下方法 它在不存在的pKa的物质的情况下进行。
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公开(公告)号:JP4997463B2
公开(公告)日:2012-08-08
申请号:JP2007503745
申请日:2006-02-17
Applicant: 学校法人東京理科大学
Inventor: 勇 椎名
IPC: C07D213/89 , C07B53/00 , C07B61/00 , C07C67/08 , C07C69/003 , C07C231/02 , C07C231/18 , C07C233/05 , C07C233/65 , C07C233/77
CPC classification number: C07C231/02 , C07B53/00 , C07B2200/07 , C07C67/08 , C07D213/89 , C07C69/24 , C07C69/612 , C07C69/007 , C07C233/65 , C07C233/78
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