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公开(公告)号:JP2021147568A
公开(公告)日:2021-09-27
申请号:JP2020051402
申请日:2020-03-23
Applicant: 株式会社マンダム
Inventor: 茶谷 芳光
IPC: C11D3/20 , C11D1/83 , C11D1/74 , C11D1/94 , C11D1/06 , A61K8/36 , A61K8/39 , A61K8/86 , A61K8/34 , A61K8/37 , A61Q19/10 , A61Q1/14 , C11D1/04
Abstract: 【課題】使用後の肌が保護されているような感触が得られ、手が肌に直接触れるような感触が小さく、且つ洗い流し性に優れる洗浄剤組成物を提供する。 【解決手段】成分(A):炭素数12〜22の脂肪酸塩、成分(B):オキシエチレンの平均付加モル数が9〜20のポリオキシエチレンラウリルエーテル酢酸塩、成分(C):多価アルコール、成分(D):ノニオン性界面活性剤、及び成分(E):水を含有し、前記成分(B)と前記成分(A)の質量比[成分(B)/成分(A)]が0.18以上であり、前記成分(A)の脂肪酸換算における含有割合が0.5〜7.0質量%であり、前記成分(B)の含有割合が2.0質量%以下である、洗浄剤組成物。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2021088702A
公开(公告)日:2021-06-10
申请号:JP2020194208
申请日:2020-11-24
Applicant: 花王株式会社
Abstract: 【課題】洗浄、濯ぎを行う洗濯工程などで用いても優れた抗菌性を繊維製品に付与でき、洗浄力に優れ、泡立ちのよい繊維製品用液体洗浄剤組成物及び繊維製品の洗浄方法を提供する。 【解決手段】(a)界面活性剤、(b)炭素数10以上16以下のアルコール及び(c)芳香環を有する抗菌性化合物(第4級アンモニウム塩を除く)を含有する、繊維製品用液体洗浄剤組成物。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020196776A
公开(公告)日:2020-12-10
申请号:JP2019101998
申请日:2019-05-31
Applicant: ライオン株式会社
Abstract: 【課題】洗浄力、及びすすぎ性に優れた液体洗浄剤組成物を提供すること。 【解決手段】(A)成分、(B)成分、及び(C)成分を含み、前記(A)成分がフェノキシイソプロパノール(a1)及び特定の式(a2)で表される1,3−ジオキソラン化合物(a2)からなる群から選択される少なくとも1種であり、前記(B)成分がノニオン界面活性剤であり、前記(C)成分が高級脂肪酸又はその塩であり、前記(A)成分の含有量が、液体洗浄剤組成物の総質量に対して2質量%以上であり、前記(B)成分の含有量が、液体洗浄剤組成物の総質量に対して15質量%以上50質量%未満であり、前記(C)成分の含有量が、液体洗浄剤組成物の総質量に対して0.2質量%以上であり、25℃におけるpHが6.0超である、液体洗浄剤組成物。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020105422A
公开(公告)日:2020-07-09
申请号:JP2018246610
申请日:2018-12-28
Applicant: 花王株式会社
Abstract: 【課題】カチオン基を有する多糖ポリマー、所定量のアニオン界面活性剤及びノニオン界面活性剤を特定量以上、及び水を含有し、流動性に優れ、例えば固形物が析出しても接触面に固形物がしにくい、繊維製品用液体洗浄剤組成物を提供する。 【解決手段】下記(a)成分を0.1質量%以上5質量%以下、(b)成分を0.1質量%以上10質量%以下、(c)成分を15質量%以上60質量%以下、及び水を含有し、(b)成分のスルホン酸基のモル数Xと(a)成分のカチオン基のモル数Yとのモル比であるX/Yが10以上である、繊維製品用液体洗浄剤組成物。 (a)成分:カチオン基を有する多糖ポリマー (b)成分:炭素数3以上8以下の分岐鎖アルキル基を有する芳香族スルホン酸塩 (c)成分:アニオン界面活性剤及びノニオン界面活性剤から選ばれる1種以上の界面活性剤 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2019214738A
公开(公告)日:2019-12-19
申请号:JP2019153091
申请日:2019-08-23
Applicant: ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー , THE PROCTER & GAMBLE COMPANY
Inventor: リンジー スザンヌ ビューイック , アラン トーマス ブルッカー , フィリップ フランク ソウター
IPC: C11D1/72 , C11D1/722 , C11D3/386 , C11D3/395 , C11D3/37 , C11D3/20 , C11D3/39 , C11D17/04 , C11D3/28 , C11D1/74
Abstract: 【課題】本発明の目的は、食器が単回サイクル〜複数回サイクル(マルチサイクル)に供された後、洗浄品を洗浄して汚れを消失させ、光沢を残す食器洗浄組成物をもたらすことである。 【解決手段】25℃において1重量%水溶液中で測定する際、約5〜約7.5のpHを有する自動食器洗浄洗剤組成物であって、前記組成物は、一般式(I) 【化1】 (式中、Rは、8〜16個の炭素原子を有する分岐又は非分岐アルキル基であり、R 3 、R 1 は、互いに独立して、水素、又は1〜5個の炭素原子を有する分岐又は非分岐アルキル基であり、R 2 は、5〜17個の炭素原子を有する非分岐アルキル基であり、l、nは、互いに独立して、1〜5の数であり、mは13〜35の数である)のエステル化アルキルアルコキシル化界面活性剤を含む、自動食器洗浄洗剤組成物。 【選択図】なし
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