投射光学系および照明装置
    2.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2021189370A

    公开(公告)日:2021-12-13

    申请号:JP2020096890

    申请日:2020-06-03

    Abstract: 【課題】F値が小さくて、発生する各種収差も小さい投射光学系を提供する。 【解決手段】像面に形成された像を担持する光線を複数のレンズに通して、光照射対象の物体側に投射する投射光学系100において、投射光学系100は、2面以上のレンズ面がトロイダル面である複数のレンズL1、L2、L3を含む。トロイダル面は少なくとも、最も像面側に配置された像面側レンズL1の像面側のレンズ面L1r、および、像面側レンズL1以外の物体側レンズL2、L3のレンズ面のうち、曲率半径が最大であるレンズ面L3fにそれぞれ形成する。 【選択図】図2

    光照射ユニット
    8.
    发明专利

    公开(公告)号:JP6955300B1

    公开(公告)日:2021-10-27

    申请号:JP2021518680

    申请日:2021-03-25

    Abstract: 【課題】簡単な構造で2つの発光素子の光を同一領域に重なるように照射することができる光照射ユニットを提供すること。 【解決手段】光照射ユニット(1)は、第1楕円及びこの第1楕円よりも長径が小さく且つ離心率が大きい第2楕円を、夫々の第1、第2焦点を通る長軸を回転軸として回転させた回転楕円面の部分凹面に夫々形成された反射面(12,22)を有する第1、第2凹面鏡(10,20)であって、第2焦点側が開放状の第1凹面鏡(10)と、長軸方向両端側が開放状の第2凹面鏡(20)と、第1楕円の第1焦点(F1a)から第1凹面鏡(10)に向けて発光する第1発光素子(15)と、第2楕円の第1焦点(F1b)から第2楕円の第2焦点に向けて発光する第2発光素子(25)を有し、第1、第2楕円の第2焦点を一致させた共焦点(F2)と第1楕円の第1焦点(F1a)の間の回転軸上に第2楕円の第1焦点(F1b)が位置するように第1、第2凹面鏡(10,20)が配設され、第1、第2発光素子(15,25)の光が共焦点(F2)側から出射されるように構成した。 【選択図】図3

    発光装置
    9.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2021166291A

    公开(公告)日:2021-10-14

    申请号:JP2021092356

    申请日:2021-06-01

    Abstract: 【課題】透光部等の破損を低減して信頼性の高い発光装置を提供する。 【解決手段】一形態に係る発光装置200は、本体部11及び枠部12を有する基体10と、1以上のレーザ素子20と、開口が設けられた支持部31及び透光部32を有する蓋体30と、透光部32の上方に配置されるレンズ体40と、を備える。支持部31は、枠部12の上面に固定される第1部位31aと、第1部位31aの内側において第1部位31aよりも低い位置に設けられた、レンズ体40が配置される第2部位31bと、第2部位31bの内側において第2部位31bよりも低い位置に設けられた、透光部32が配置される第3部位31cと、を有し、透光部32とレンズ体40との熱膨張係数差は、透光部32と本体部11との熱膨張係数差よりも小さい。 【選択図】図4

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