鋼板保持装置
    1.
    发明专利
    鋼板保持装置 审中-公开

    公开(公告)号:JP2020200182A

    公开(公告)日:2020-12-17

    申请号:JP2019122340

    申请日:2019-06-11

    Abstract: 【課題】 電磁石を使用する鋼板保持装置において、落下防止機構による鋼板の係止固定がコンパクトな構成で安定して強固に行われるようにする。 【解決手段】 クランクシャフト8が使用され、クランクジャーナル10に軸支される第1の回転体12の前半の回転作動に伴って上昇位置にある鋼板係止アーム20が保持アーム22で保持される状態において自重により下降し、第1の回転体12の後半の回転作動に伴って下降位置にあるクランクピン16に軸支される鋼板係止アーム20が上昇されて鋼板200の下縁の係止固定が行われる落下防止機構を備える。 【選択図】図1

    保持ユニット、吊り上げ装置および搬送装置

    公开(公告)号:JP2020070169A

    公开(公告)日:2020-05-07

    申请号:JP2018206279

    申请日:2018-11-01

    Inventor: 岡田 寿

    Abstract: 【課題】電力を用いることなく稼働し、構成が簡素である保持ユニット、吊り上げ装置および搬送装置を提供する。 【解決手段】被搬送物3を保持する一対の保持体11と、一対の保持体11のそれぞれが水平方向で移動自在なように支持している保持体ガイド体13と、上下方向で移動自在な被搬送物検出体15と、被搬送物検出体15とのバランスを取るための第1の錘17と、中間部に一方の保持体11が固定されており、一端が被搬送物検出体15に接続されており、他端が第1の錘17に接続されている保持体用綱状部材19、21とを有する保持ユニット9である。 【選択図】図10

    玉掛け装置
    6.
    发明专利
    玉掛け装置 审中-公开

    公开(公告)号:JP2020059586A

    公开(公告)日:2020-04-16

    申请号:JP2018192600

    申请日:2018-10-11

    Inventor: 石川 雅統

    Abstract: 【課題】金型の外形的制約を受けにくく、装置の簡素化、軽量化が容易な玉掛け装置を提供する。 【解決手段】クレーン1等のフック11に引っ掛けるワイヤロープ2と、ワイヤロープと連結され金型3の左右側壁31近傍で前後に突出する吊りフック4aに係合する前後左右に配置された4つのアーム部材5と、アーム部材を移動させる可動装置6とを備えた玉掛け装置10である。アーム部材の上端部51には、金型の上方において吊りフックより型中心側でワイヤロープの目玉部21が連結され、アーム部材の下端部52には、金型の吊りフックと係合する係止爪521が形成されている。アーム部材の中間部53が吊り上げ時に金型の左右側壁に対して外方に位置するように、アーム部材全体が略C字状に湾曲して形成されている。 【選択図】 図1

    把持機構
    7.
    发明专利
    把持機構 审中-公开

    公开(公告)号:JP2019162690A

    公开(公告)日:2019-09-26

    申请号:JP2018051871

    申请日:2018-03-20

    Abstract: 【課題】物品を把持する準備動作時に、当接体に物品が接触することで把持不良になることを防止できるようにすること。 【解決手段】把持機構(1)は、物品(W)に当接する当接面(14a)及び当接面に交差する方向に延びる外周面(14b)を有する複数の当接体(14)を接近して物品を把持する把持部(10)と、把持部に設けられる接触回避部(20)とを備えている。接触回避部は、把持部を移動して離間した当接体の間に物品を配置する把持準備動作時に、外周面への物品の接触を抑制可能に設けられる。また、把持機構は、把持準備動作によって物品に接触し、物品が離間した当接体の間に挿入される挿入方向に案内する案内部(22)を備えている。 【選択図】図2

    吊り上げ装置
    8.
    发明专利
    吊り上げ装置 审中-公开

    公开(公告)号:JP2019073345A

    公开(公告)日:2019-05-16

    申请号:JP2017198198

    申请日:2017-10-12

    Inventor: 大原 功

    Abstract: 【課題】対象物を効果的に保持しつつ、作業性を確実に向上させる。 【解決手段】吊り上げ対象物100の一部を受持する受持部13を含むフック本体11と、上端側を受持部11よりも上方のフック本体11に回転可能に枢支された規制部材20と、規制部材20をフック本体11から離反させる方向に付勢する付勢機構30とを備え、付勢機構30の付勢力によって規制部材20がその上端側を支点にフック本体11から離反する方向に回転すると、吊り上げ対象物100の一部が受持部13と規制部材20とに挟み込まれて保持されるロック状態となる。 【選択図】図2

    搬送装置
    10.
    发明专利
    搬送装置 审中-公开

    公开(公告)号:JP2018154417A

    公开(公告)日:2018-10-04

    申请号:JP2017050010

    申请日:2017-03-15

    Abstract: 【課題】比較的重い(10kgf以上100kgf以下)筒状体を搬送する際、作業者の負担を低減して、その筒状体を容易に搬送することができる搬送装置を提供すること。 【解決手段】搬送装置1は、筒状体100を搬送する装置である。この搬送装置1は、鉛直方向に沿った中心軸O 3 回りに配置され、中心軸O 3 側に突出した爪部32を有する複数本のフィンガー部3と、複数本のフィンガー部3を中心軸O 3 に対して接近、離間可能に支持する支持部4と、支持部4を複数本のフィンガー部3ごと鉛直方向に上下動させる昇降部とを備える。そして、筒状体100を搬送する際、複数本のフィンガー部3は、これらの間で筒状体100を挟持しつつ、筒状体100を下方から爪部32で支持することができる。 【選択図】図3

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