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公开(公告)号:JP6968809B2
公开(公告)日:2021-11-17
申请号:JP2018545695
申请日:2016-11-24
Applicant: アンスティチュ ナショナル ドゥ ラ サンテ エ ドゥ ラ ルシェルシュ メディカル , サントル・ナショナル・ドゥ・ラ・ルシェルシュ・シャンティフィク , CENTRE NATIONAL DE LA RECHERCHE SCIENTIFIQUE , ユニヴェルシテ・ドゥ・ナント , ユニベルシテ アンジェ , ザ ガバメント オブ ザ ユナイテッド ステイツ オブ アメリカ, アズ リプレゼンテッド バイ ザ セクレタリー, デパートメント オブ ヘルス アンド ヒューマン サービシーズ
Inventor: ゲラール,フランソワ , ジェスタン,ジャン−フランソワ , ブレキビエル,マーティン・ダブリュ , イ,ヨン−ソク
IPC: C07C25/02 , C07C25/24 , C07C41/22 , C07C43/225 , C07C67/307 , C07C69/76 , C07C201/12 , C07C205/12 , C07C247/10 , C07C247/16 , C07C253/30 , C07C255/50 , C07D207/452 , C07D207/46 , C07D257/08 , C07B59/00 , C07C17/361
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公开(公告)号:JP2021070684A
公开(公告)日:2021-05-06
申请号:JP2020136593
申请日:2020-08-13
Applicant: 東ソー株式会社
IPC: C07C25/18 , C07C37/18 , C07C39/367 , C07C41/30 , C07C43/225 , C07C67/30 , C07C69/76 , C07C25/22 , B01J31/22 , C07D333/28 , C07D213/26 , C07C17/263
Abstract: 【課題】目的とするハロゲン基を含む芳香族化合物を効率良く製造する方法の提供。 【解決手段】下記一般式(1)で表されるハロゲン化合物の製造方法であって、遷移金属化合物、ホスフィン化合物として1,1’−ビス(ジフェニルホスフィノ)フェロセンまたは4,5’−ビス(ジフェニルホスフィノ)−9,9’−ジメチルキサンテン、及び塩基の存在下、下記一般式(2)で表される化合物と、下記一般式(3)で表される化合物を反応させる方法。 (式中、Ar 1 及びAr 2 は、有機基、Xは、ハロゲン基、Zは、Xとは異なるハロゲン基を表す。mは、0以上、pは、1以上の整数を表す。Rは、水素原子、アルキル基又はフェニル基を表し、2つのRは連結して環を形成していてもよい。) 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP6847052B2
公开(公告)日:2021-03-24
申请号:JP2017560282
申请日:2016-05-02
Applicant: メルク・パテント・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング , Merck Patent GmbH
Inventor: グレイアム スミス , マーク ゲーベル , ケヴィン アドレム , サラ ホワイトハウス , タラ ペレット
IPC: C07C69/76 , C08F20/30 , C08F220/20 , C09K19/30 , C09K19/32 , C09K19/34 , C09K19/38 , G02F1/13 , G02F1/13363 , C07C69/773
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公开(公告)号:JP2021503487A
公开(公告)日:2021-02-12
申请号:JP2020527961
申请日:2018-11-15
Applicant: バイエル アクチェンゲゼルシャフト , Bayer Aktiengesellschaft
Inventor: フランク・メメル , ラルフ・ブラウン , クリスティアン・ヴァルトラフ , グンター・カーリヒ , ジーモン・デルナー−リーピング , イゾルデ・ホイザー−ハーン , アヌ・ビーマイアー・マチェッティラ , ハンスイェルク・ディートリヒ , エルマー・ガッツヴァイラー , クリストファー・ヒュー・ロジンガー
IPC: A01P13/00 , A01N43/653 , A01N43/713 , C07C69/76 , C07D409/12 , C07D411/12 , C07D405/12
Abstract: 本発明は、除草剤としての一般式(I)のベンゾイルアミドに関する。式(I)中、BはNまたはCHを表し、X 1 及びX 2 はOまたはS(O) n を表し、R、R a 、及びR b は水素、ハロゲン、(C 1 〜C 6 )−アルキル、ハロ−(C 1 〜C 6 )−アルキル、(C 1 〜C 6 )−アルキルオキシおよびシアノなどの基を表し、R x は(C 1 〜C 6 )−アルキルまたはフェニルなどの基を表す。
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公开(公告)号:JP6820255B2
公开(公告)日:2021-01-27
申请号:JP2017518846
申请日:2015-09-28
Inventor: イムレ・ユハシュ , イレン・ホルトバージ , タマス・アルトシャー , イシュトバーン・ラシュゾォロフィ , アグネシュ・ナジネ・ボルコ , イムレ・ロジャムバルシュキー , ガーボル・ハヴァシィ , ジュジャンナ・カルドス , ペテル・ブーザ−ラントス
IPC: C07C59/72 , C07C43/23 , C07C49/755 , C07C49/84 , C07C69/76 , C07D309/12 , C07F7/18 , C07C27/02
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公开(公告)号:JP2020196723A
公开(公告)日:2020-12-10
申请号:JP2020129107
申请日:2020-07-30
Applicant: ザ ウィスター インスティテュート オブ アナトミー アンド バイオロジー
Inventor: メシック トロイ イー. , スミス ギャリー アール. , ライツ アレン ビー. , リーバーマン ポール エム. , マクドネル マーク イー. , チャン ヤン , ベルバダプ ベンカタ
IPC: C07D403/10 , C07D471/04 , C07D401/10 , C07D487/04 , C07D409/10 , C07D417/10 , C07D401/04 , C07D277/30 , C07D209/42 , C07D213/55 , C07D231/12 , C07D239/24 , C07D207/14 , C07D207/16 , C07D207/12 , C07D295/033 , C07D249/06 , C07D215/14 , C07D213/74 , C07D209/18 , C07D307/80 , C07D333/60 , C07D231/56 , C07D235/04 , C07D207/333 , C07D261/08 , C07D233/61 , C07D295/155 , C07D207/08 , C07D403/12 , C07D413/10 , C07D209/30 , C07D317/60 , C07D217/16 , C07D239/42 , C07D401/12 , C07D409/12 , C07D405/12 , C07D265/36 , C07D257/04 , C07D295/192 , A61K31/404 , A61K31/402 , A61K31/437 , A61K31/4439 , A61K31/416 , A61K31/4985 , A61K31/4155 , A61K31/427 , A61K31/4184 , A61K31/4178 , A61K31/426 , A61K31/196 , A61K31/192 , A61K31/4402 , A61K31/4406 , A61K31/4409 , A61K31/4418 , A61K31/415 , A61K31/505 , A61K31/495 , A61K31/4192 , A61K31/5377 , A61K31/541 , A61K31/47 , A61K31/44 , A61K31/343 , A61K31/381 , A61K31/4709 , A61K31/42 , A61K31/417 , A61K31/40 , A61K31/428 , A61K31/4427 , A61K31/538 , A61K31/36 , A61K31/41 , A61K31/4174 , A61K31/4196 , C07C229/64 , C07C229/56 , C07C63/74 , C07C65/19 , C07C63/66 , C07C65/28 , C07C69/76 , C07C229/38 , C07C317/44 , C07C311/17 , C07C235/00 , C07D207/327
Abstract: 【課題】がん、伝染性単核球症、慢性疲労症候群、多発性硬化症、全身性エリテマトーデス、および関節リウマチなどの、EBNA1活性によって引き起こされる疾患の処置に有用な化合物および方法を提供する。 【解決手段】EBNA1活性によって引き起こされる疾患の処置に有用なEBNA1阻害剤を含む薬学的組成物。また、この薬学的組成物は、潜伏エプスタイン・バーウイルス(EBV)感染によって引き起こされる疾患の処置に有用なEBNA1阻害剤を含む。また、この薬学的組成物は、溶解エプスタイン・バーウイルス(EBV)感染によって引き起こされる疾患の処置に有用なEBNA1阻害剤も含む。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020176118A
公开(公告)日:2020-10-29
申请号:JP2020072418
申请日:2020-04-14
Applicant: 住友化学株式会社
Abstract: 【課題】良好なCD均一性(CDU)を有するレジストパターンを製造することができる塩、酸発生剤及びこれを含むレジスト組成物の提供。 【解決手段】式(I)で表されるカルボン酸塩、カルボン酸発生剤及びレジスト組成物。 [式中、R 1 及びR 2 は、H、F又はFを有するアルキル基;R 3 は、F又はFを有するアルキル基;R 4 及びR 5 は、それぞれ独立に、ハロゲン原子、フッ化アルキル基等を表し、該フッ化アルキル基等に含まれる−CH 2 −は、−O−又は−CO−で置き換わっていてもよい;m4は0〜4の整数:m5は0〜5の整数;X 0 は、炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる−CH 2 −は、−O−、−S−等に置き換わっていてもよい。] 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020176116A
公开(公告)日:2020-10-29
申请号:JP2020072290
申请日:2020-04-14
Applicant: 住友化学株式会社
IPC: G03F7/004 , G03F7/039 , G03F7/20 , C07D307/00 , C07D321/10 , C07C309/17 , C07C69/76
Abstract: 【課題】良好なマスクエラーファクタ(MEF)を有するレジストパターンを製造可能な塩、酸発生剤及びこれを含むレジスト組成物の提供。 【解決手段】式Iで表される塩、酸発生剤及びレジスト組成物。 [式中、R 1 及びR 2 は、それぞれ独立に、H、F又はFを有するC 1〜6 のアルキル;R 3 はF又はFを有するC 1〜6 のアルキル;R 4 及びR 5 は、それぞれ独立に、ハロゲン、C 1〜10 のフッ化アルキル又はC 1〜12 のアルキルを表し、該フッ化アルキル及び該アルキルに含まれる−CH 2 −は、−O−又は−CO−であってもよい;m4は0〜4;m5は0〜5;AI − は有機アニオンを表す。] 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020176115A
公开(公告)日:2020-10-29
申请号:JP2020072289
申请日:2020-04-14
Applicant: 住友化学株式会社
IPC: G03F7/004 , G03F7/039 , G03F7/20 , C07D307/00 , C07D321/10 , C07C309/17 , C07C69/76
Abstract: 【課題】良好なラインエッジラフネスを有するレジストパターンを製造可能な塩、酸発生剤及びこれを含むレジスト組成物の提供。 【解決手段】式Iで表される塩、酸発生剤及びレジスト組成物。 [式中、R 1a は酸不安定基;R 2 及びR 3 はハロゲン、C 1〜6 のフッ化アルキル、C 1〜12 のアルキル等;m2は0〜4;m3は0〜5;Q 1 及びQ 2 はそれぞれF又はペルフルオロアルキル;L 1 は飽和炭化水素基を表し、該基に含まれる−CH 2 −は−O−又は−CO−であってもよく、該基に含まれるHはF又はOH基で置換されていてもよい;Y 1 は置換基を有していてもよいメチル又は脂環式炭化水素基(該脂環式炭化水素基中の−CH 2 −は−O−、−SO 2 −又は−CO−であってもよい。)を表す。] 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP6754131B2
公开(公告)日:2020-09-09
申请号:JP2016175897
申请日:2016-09-08
Applicant: 大学共同利用機関法人自然科学研究機構
IPC: C07C15/14 , C07C37/18 , C07C39/15 , C07C45/68 , C07C49/784 , C07C47/546 , C07C17/263 , C07C22/08 , C07C25/18 , C07C49/813 , C07C67/343 , C07C69/76 , C07C1/32
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