潤滑油組成物
    3.
    发明专利
    潤滑油組成物 审中-公开

    公开(公告)号:JP2021025025A

    公开(公告)日:2021-02-22

    申请号:JP2019228468

    申请日:2019-12-18

    Abstract: 【課題】 本発明は、燃費の低減を目的とし、低温粘度を低減し、且つ、高温での比較的高い粘度を確保し、及び、低温下での粘度と高温下での粘度の差が小さい潤滑油組成物を提供することを目的とする。 【解決手段】 (A)基油、及び(B)(共)重合体を含み、NOACK蒸発量15質量%以上25質量%未満を有する潤滑油組成物であって、前記(B)成分が重合性モノマー由来の繰り返し単位を有する主鎖とポリオレフィン構造を有する側鎖とを有する(共)重合体であり、該(B)成分の量が潤滑油組成物の全質量に対し0.5〜10質量%であり、及び、沸点が350℃〜400℃の範囲にある留分を該潤滑油組成物の全質量に対し20〜60質量%で含有することを特徴とする、前記潤滑油組成物。 【選択図】なし

    潤滑油組成物
    7.
    发明专利
    潤滑油組成物 审中-公开

    公开(公告)号:JP2020066704A

    公开(公告)日:2020-04-30

    申请号:JP2018201519

    申请日:2018-10-26

    Inventor: 田村 和志

    Abstract: 【課題】低温環境下での使用を想定した、流動性と油膜形成性の双方を兼ね備えた低温粘度特性を有する潤滑油組成物が求められている。 【解決手段】基油(A)、オレフィン系共重合体(B)、及びポリアルキルメタクリレート(C)を含有する潤滑油組成物であって、オレフィン系共重合体(B)の重量平均分子量が、10,000〜80,000であり、オレフィン系共重合体(B)の含有量が、前記潤滑油組成物の全量基準で、0.01〜0.23質量%であり、ポリアルキルメタクリレート(C)の含有量が、前記潤滑油組成物の全量基準で、0.02〜0.40質量%である、潤滑油組成物。 【選択図】なし

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