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公开(公告)号:JP6907249B2
公开(公告)日:2021-07-21
申请号:JP2019000278
申请日:2019-01-04
Applicant: インフィニューム インターナショナル リミテッド
Inventor: ダネッシュ ゴバーダン , ジョン スマイス
IPC: C10M143/00 , C10N20/00 , C10N20/02 , C10N30/00 , C10N40/25 , C10N40/26 , C10M143/12
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公开(公告)号:KR102225533B1
公开(公告)日:2021-03-10
申请号:KR1020140105194A
申请日:2014-08-13
Applicant: 인피늄 인터내셔날 리미티드
Inventor: 김한수 , 주니어 조 알 놀스 , 레이몬드 에프 와츠
IPC: C10M157/00 , C10M143/00 , C10M145/10 , C10M169/04
CPC classification number: C10M145/22 , C10M157/00 , C10M165/00 , C10M2205/028 , C10M2207/262 , C10M2209/084 , C10M2219/046 , C10N2030/02 , C10N2030/06 , C10N2030/54 , C10N2040/02
Abstract: 차량의 작동 중 연료 효율을 증가시키는 특정한 한정된 첨가제의 존재를 통해 개선된 동력 전송 특성을 갖는 자동차 변속기 오일 조성물이 제공된다. 본 발명은 이러한 변속기 오일 조성물을 제조하는 방법, 변속기의 에너지 효율을 개선하는 방법 및 변속기 오일용 첨가제 농축물을 추가로 제공한다.
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公开(公告)号:JP2021025025A
公开(公告)日:2021-02-22
申请号:JP2019228468
申请日:2019-12-18
Applicant: EMGルブリカンツ合同会社
IPC: C10M145/14 , C10M105/04 , C10M101/02 , C10M169/04 , C10M143/00 , C10N20/00 , C10N20/02 , C10N40/25 , C10N30/02 , C10N30/00 , C10M171/00
Abstract: 【課題】 本発明は、燃費の低減を目的とし、低温粘度を低減し、且つ、高温での比較的高い粘度を確保し、及び、低温下での粘度と高温下での粘度の差が小さい潤滑油組成物を提供することを目的とする。 【解決手段】 (A)基油、及び(B)(共)重合体を含み、NOACK蒸発量15質量%以上25質量%未満を有する潤滑油組成物であって、前記(B)成分が重合性モノマー由来の繰り返し単位を有する主鎖とポリオレフィン構造を有する側鎖とを有する(共)重合体であり、該(B)成分の量が潤滑油組成物の全質量に対し0.5〜10質量%であり、及び、沸点が350℃〜400℃の範囲にある留分を該潤滑油組成物の全質量に対し20〜60質量%で含有することを特徴とする、前記潤滑油組成物。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020176178A
公开(公告)日:2020-10-29
申请号:JP2019077708
申请日:2019-04-16
Applicant: 三井化学株式会社
IPC: C10M143/04 , C10M169/04 , C10N20/00 , C10N20/02 , C10N30/02 , C10N40/04 , C10N40/25 , C10N40/26 , C10N50/10 , C10M143/00
Abstract: 【課題】粘度指数が高く、かつ、増粘性に優れた潤滑油用粘度調整剤および該潤滑油用粘度調整剤を含む潤滑油組成物を提供すること。 【解決手段】下記(x−1)〜(x−4)の特性を有するエチレン・α−オレフィン共重合体(X)を含むことを特徴とする潤滑油用粘度調整剤:(x−1)エチレン由来の構成単位の含有割合が50〜99モル%の範囲である;(x−2)α−オレフィンが炭素数3〜20のオレフィンである;(x−3)示差走査型熱量計で測定した融点(Tm:℃)が65℃〜80℃である;(x−4)135℃のデカリン中で測定した極限粘度[η]が0.01〜5.0dl/gである。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020158620A
公开(公告)日:2020-10-01
申请号:JP2019059002
申请日:2019-03-26
Applicant: NTN株式会社
Inventor: 佐藤 洋司
IPC: C10M101/02 , C10M107/02 , C10M143/00 , C10M115/08 , F16C33/66 , F16C19/06 , C10N20/04 , C10N30/00 , C10N40/02 , C10N50/08 , C10N50/10 , C10M169/06
Abstract: 【課題】機械的強度に優れ、油分離量が多く、軸受寿命を延長できる固形潤滑剤、および該固形潤滑剤が封入された固形潤滑剤封入転がり軸受を提供する。 【解決手段】固形潤滑剤17は、基油および増ちょう剤を含むグリースと、超高分子量ポリオレフィンとを含む混合物の固形体である固形潤滑剤であって、増ちょう剤がジウレア化合物であり、基油は、分子量が100〜2000の分子を70〜95質量%、分子量が2000より大きい分子を5〜30質量%含む。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP6741790B2
公开(公告)日:2020-08-19
申请号:JP2018561346
申请日:2018-01-05
Applicant: 三井化学株式会社
IPC: C10M143/04 , C10N30/00 , C10N30/02 , C10N40/02 , C10N40/04 , C10M143/00
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公开(公告)号:JP2020066704A
公开(公告)日:2020-04-30
申请号:JP2018201519
申请日:2018-10-26
Applicant: 出光興産株式会社
Inventor: 田村 和志
IPC: C10M143/00 , C10M145/14 , C10N20/04 , C10N30/02 , C10N30/08 , C10N40/00 , C10N40/04 , C10N40/08 , C10M169/04
Abstract: 【課題】低温環境下での使用を想定した、流動性と油膜形成性の双方を兼ね備えた低温粘度特性を有する潤滑油組成物が求められている。 【解決手段】基油(A)、オレフィン系共重合体(B)、及びポリアルキルメタクリレート(C)を含有する潤滑油組成物であって、オレフィン系共重合体(B)の重量平均分子量が、10,000〜80,000であり、オレフィン系共重合体(B)の含有量が、前記潤滑油組成物の全量基準で、0.01〜0.23質量%であり、ポリアルキルメタクリレート(C)の含有量が、前記潤滑油組成物の全量基準で、0.02〜0.40質量%である、潤滑油組成物。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JPWO2018198965A1
公开(公告)日:2020-02-27
申请号:JP2018016291
申请日:2018-04-20
Applicant: 三菱瓦斯化学株式会社
IPC: C10M145/22 , C10M145/26 , C10M145/24 , C10M145/40 , C10M149/06 , C10M149/20 , C10M173/02 , C10M145/14 , C10M145/12 , C10M143/00 , C10M143/10 , C10M145/32 , C10N20/04 , C10N20/06 , C10N30/00 , C10N40/22 , C10M103/02
Abstract: フラーレンを含む、切削加工補助潤滑材。
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公开(公告)号:JP2019532151A
公开(公告)日:2019-11-07
申请号:JP2019518483
申请日:2017-10-06
Inventor: ジーシェン・ガオ , ルカ・サルビ , サミュエル・フロレス−トーレス
IPC: C10M169/04 , C10M137/10 , C10M135/18 , C10M101/02 , C10M107/02 , C10M129/54 , C10M135/10 , C10M139/00 , C10M133/56 , C10M145/14 , C10M143/12 , C10M143/00 , C10M143/10 , F16H57/04 , C10N10/04 , C10N10/12 , C10N20/00 , C10N20/02 , C10N30/00 , C10N30/04 , C10N30/06 , C10N30/10 , C10N30/12 , C10N40/02 , C10N40/04 , C10M171/00
Abstract: 電動車両およびハイブリッド車両のための潤滑油が提供される。この潤滑油は、少なくとも80重量%の潤滑油ベース油と、0.5〜5重量%の1種以上の分散剤と、0〜4重量%の1種以上の中性金属清浄剤と、0〜1.5重量%のジアルキルジチオリン酸亜鉛と、0〜0.2重量%のジアルキルジチオカルバミン酸モリブデンと、0〜2重量%の活性粘度変性剤と、0.01〜5重量%の1種以上の他の潤滑油添加剤とを含む。この潤滑油は、過塩基性金属清浄剤を本質的に含まない。この潤滑油は、50〜3,000pS/mの電気伝導率と、100℃における2〜20cStの動粘度とを有する。また、本開示は、伝導率促進剤および伝導率抑制剤を使用することにより、潤滑油を製造するための方法、電動車両およびハイブリッド車両を潤滑するための方法、ならびに潤滑油の電気伝導率を制御するための方法に関する。
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公开(公告)号:JP2019157140A
公开(公告)日:2019-09-19
申请号:JP2019118319
申请日:2019-06-26
Applicant: 三井化学株式会社 , ザ ルブリゾル コーポレイション , THE LUBRIZOL CORPORATION
IPC: C10M143/06 , C10M169/04 , C10N20/00 , C10N20/02 , C10N20/04 , C10N30/02 , C10N40/04 , C10N40/25 , C10N40/26 , C10N50/10 , C10M143/00
Abstract: 【課題】本発明は、低温から高温までの幅広い温度領域で、流動性に優れる潤滑油用添加剤組成物を得るための潤滑油用粘度調整剤の提供、および該潤滑油用添加剤組成物の提供を目的とする。また、低温から高温までの幅広い温度領域で、バランスよく粘度低減が可能な潤滑油組成物を得るための潤滑油用粘度調整剤、および該潤滑油組成物の提供を目的とする。 【解決手段】本発明の潤滑油用粘度調整剤は、炭素原子数4および5のα−オレフィンから選択される少なくとも一種のα−オレフィン由来の構成単位を30〜50モル%と、エチレン由来の構成単位を50〜70モル%含み(ただし、全構成単位の合計を100モル%とする)、特定の要件(a)、(b)および(c)の要件を満たすエチレン・α−オレフィン共重合体(A)を含む。 【選択図】なし
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