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公开(公告)号:JP2021534829A
公开(公告)日:2021-12-16
申请号:JP2021535497
申请日:2019-08-29
Applicant: エイチシーダブリュー バイオロジックス インコーポレイテッド
Inventor: ウォン ヒン
IPC: C07K19/00 , C07K16/28 , C07K14/745 , C12N15/12 , C12N15/13 , C12N15/63 , C12N1/15 , C12N1/19 , C12N1/21 , C12N5/10 , C12P21/08 , C12N5/0783 , C12N5/0784 , C12N5/0787 , A61K39/395 , A61K38/36 , A61P35/00 , A61P31/00 , A61P35/02 , A61P19/08 , A61P21/00 , A61P25/00 , A61P17/00 , A61P1/04 , A61P13/02 , A61P11/00 , A61P1/18 , A61P1/16 , A61P13/12 , A61P15/00 , A61P13/08 , A61P25/28 , A61P9/00 , A61P43/00 , A61P27/06 , A61P9/12 , A61P19/02 , A61P27/02 , A61P3/10 , A61P9/10 , A61P27/12 , A61P37/06 , A61P17/02 , A61P17/14 , A61P25/16 , A61P19/10 , A61P25/14 , A61P31/12 , A61P31/14 , A61P31/20 , A61P31/18 , A61P31/22 , A61P31/16 , C12N15/62
Abstract: (i)第1の標的結合ドメイン、(ii)可溶性組織因子ドメイン、および(iii)第2の標的結合ドメインを含む単鎖キメラポリペプチドが本明細書に提供される。また、これらの単鎖キメラポリペプチドを使用する方法およびこれらの単鎖キメラポリペプチドをコードする核酸も本明細書に提供される。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2021534825A
公开(公告)日:2021-12-16
申请号:JP2021534423
申请日:2019-12-04
Applicant: 榮昌生物制薬(烟台)股▲フン▼有限公司 , REMEGEN CO., LTD.
IPC: C07K19/00 , C12N1/15 , C12N1/19 , C12N1/21 , C12N5/10 , C12N15/63 , A61P43/00 , A61P27/02 , A61P9/10 , A61K38/16 , C12N15/62
Abstract: 本発明は、VEGF阻害活性及びFGF阻害活性を有し、VEGF及びFGFの二因子又は高グルコースによって誘導される細胞増殖、細胞遊走及び/又は管腔形成を阻害できる二機能血管阻害剤に関する。本発明は、さらに、網膜血管新生を阻害するための前記二機能血管阻害剤の用途、例えば、糖尿病性網膜症、加齢黄斑変性などに関する。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2021534796A
公开(公告)日:2021-12-16
申请号:JP2021511541
申请日:2019-08-30
Applicant: ユニバーシティー オブ フロリダ リサーチ ファンデーション, インク.
Inventor: ハウスヴィルト,ウィリアム,ダブリュー. , レウィン,アルフレッド,エス. , イルデフォンソ,クリスチャン,ジェイ. , ヤング,ブリアンナ,エム.
IPC: A61K35/76 , A61K31/7088 , A61K48/00 , A61P27/02 , C12N15/864 , C12N7/04 , C12N15/113
Abstract: 開示の側面は、ベスト病などのベストロフィノパチーを処置するのに有用な方法および組成物に関する。
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公开(公告)号:JP2021191771A
公开(公告)日:2021-12-16
申请号:JP2021140167
申请日:2021-08-30
Applicant: メゾブラスト・インターナショナル・ソシエテ・ア・レスポンサビリテ・リミテ
Inventor: ピッテンジャー,マーク,エフ. , アガワル,スディープタ
IPC: A61L27/38 , A61P1/00 , A61P25/00 , A61P17/00 , A61P1/16 , A61P27/02 , A61P15/00 , A61P5/38 , A61P17/14 , A61P29/00 , A61P17/06 , A61P35/00 , A61P37/08 , A61P19/02 , A61P17/02 , A61P11/00 , A61P43/00 , C12N5/0775 , A61K35/28
Abstract: 【課題】間葉幹細胞の新規用途を提供する。 【解決手段】動物間葉幹細胞を有効な量で投与することにより、動物の自己免疫疾患、アレルギー性疾患、癌あるいは炎症性疾患を治療する方法、創傷治癒を促進する方法、及び動物の器官あるいは組織における血管形成を促進する方法を提供する。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2021191768A
公开(公告)日:2021-12-16
申请号:JP2021138041
申请日:2021-08-26
Applicant: イーティーエイチ・チューリッヒ , ポール シェラー インスティトゥート
Inventor: マムタ・チャブリア , アレッサンドラ・モスカローリ , シモン・アルノルディーニ , サミュエル・ヘルティック , ヴィオラ・フォーゲル , マルティン・ベーエ , ロジャー・シブリ
IPC: C07K19/00 , A61K45/00 , A61K47/62 , A61K49/00 , A61P43/00 , A61P35/00 , A61P37/02 , A61P9/10 , A61P9/00 , A61P17/00 , A61P13/12 , A61P1/04 , A61P17/02 , A61P19/02 , A61P9/12 , A61P11/06 , A61P1/18 , A61P1/16 , A61P27/02 , A61P15/00 , G01N33/531 , G01N33/53 , C07K14/195
Abstract: 【課題】1つには、Fn含量の増加に関連する組織、好ましくは、Fn含量が増加した線維症組織及びがん組織又は注射したペプチドを蓄積する器官を、診断及び/又は治療手段の標的とするための、新規及び改善された手段を提供すること。 【解決手段】本発明は、少なくとも1つの診断薬又は治療薬に結合した少なくとも1つのフィブロネクチン結合ポリペプチド(FnBP)を含む組成物、少なくとも1つの診断又は治療ポリペプチド薬に結合した少なくとも1つのフィブロネクチン結合ポリペプチド(FnBP)を含む融合ポリペプチドをコードする核酸並びにこのような核酸を含み、好ましくは前記融合ポリペプチドを発現する対応する組換えベクター及び宿主細胞を対象とする。本発明はまた、少なくとも1つのフィブロネクチン結合ポリペプチド(FnBP)、少なくとも1つの診断薬又は治療薬、及び任意選択で診断薬又は治療薬にフィブロネクチン結合ポリペプチド(FnBP)を結合するための1つ又は複数の化学物質を含むパーツキットに関する。更に、本発明は、疾患、好ましくはがん、線維症又は免疫疾患などの異常なフィブロネクチン蓄積に関連する疾患の治療的又は予防的処置で使用するための前記組成物、核酸、ベクター、宿主細胞及びキットを企図する。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP6980974B2
公开(公告)日:2021-12-15
申请号:JP2019504949
申请日:2017-07-27
Applicant: フィディア ファーマチェウティチ エス.ピー.エー.
Inventor: ピッタレッロ、 マーラ , ボリーレ、 フランチェスコ , コルサ、 ビンチェンツァ
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公开(公告)号:JP2021534152A
公开(公告)日:2021-12-09
申请号:JP2021507674
申请日:2019-08-13
Applicant: バイオジェン・エムエイ・インコーポレイテッド , Biogen MA Inc.
Inventor: ゴンザレス・ロペス・デ・トゥリソ,フェリックス , シン,ジーリ , ヒンメルバウアー,マーティン , ジョーンズ,ジョン・エイチ
IPC: A61P25/00 , A61P9/10 , A61P3/00 , A61P29/00 , A61P19/08 , A61P25/04 , A61P13/12 , A61P35/00 , A61P31/00 , A61P3/10 , A61P9/00 , A61P1/16 , A61P9/12 , A61P27/02 , A61P11/00 , A61K31/454 , A61K31/5377 , C07D405/14 , A61K31/506 , A61K31/497 , A61K31/501 , A61P25/16 , A61P25/28 , A61P25/14 , A61P37/02 , C07D403/14
Abstract: 式(I)の化合物: 〔式中、X、R 1 、R 2 、R 3 、R 4 及びnは本明細書中で定義されるとおりである〕、及びその薬学的に許容される塩、ならびにそれらを使用及び製造する方法を提供し、式(I)には、式(II)、(III)、(IV)、(V)及び(VI)の化合物が含まれる。これらの化合物は、例えばアポトーシスシグナル調節キナーゼ1(ASK1)の阻害に応答する障害の治療に有用であり得る。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2021534148A
公开(公告)日:2021-12-09
申请号:JP2021507616
申请日:2019-08-12
Applicant: インフレイゾーム リミテッド
Inventor: クーパー,マシュー , ミラー,デイビッド , マクラウド,アンガス , シャノン,ジョナサン , カリリョ アレーギ,ホーキン , ヴァン ヴィルテンブルグ,ジミー , ヴァン ヘルプト,ヨチェム セオドア
IPC: A61P43/00 , A61P29/00 , A61P37/02 , A61P35/00 , A61P31/00 , A61P25/00 , A61P11/00 , A61P3/00 , A61P9/00 , A61P1/16 , A61P13/12 , A61P25/18 , A61P27/02 , C07D401/12 , C07D487/08 , C07D207/48 , C07D207/14 , A61K31/64 , A61K31/397 , C07D205/04 , C07D229/02 , C07D403/12 , C07D211/96 , C07D211/56 , C07D209/34 , C07D207/09 , C07D487/04 , C07D243/08 , C07D487/10 , C07D471/04 , C07C307/06
Abstract: 本発明は、式(I): 【化1】 の化合物に関し、式中、QはOまたはSから選択され、R 1 およびR 3 は、それぞれ独立に水素または任意に置換されてよいヒドロカルビル基であるか、またはR 1 およびR 3 は、それらが結合される窒素原子と一緒に、3〜12員の任意に置換されてよい環式基を形成してよく、R 2 は、α位で置換された環式基であり、R 2 は、さらに任意に置換されてよい。 本発明はさらに、このような化合物の塩、溶媒和物およびプロドラッグに、このような化合物を含む医薬組成物に、および医学的障害および疾患の、特にNLRP3阻害による、治療および予防におけるこのような化合物の使用に、関する。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2021534144A
公开(公告)日:2021-12-09
申请号:JP2021507529
申请日:2019-08-22
Applicant: シワ コーポレーション
Inventor: グルバー ルイス エス.
IPC: C07K16/18 , C12N15/13 , C12N5/09 , A61P25/28 , A61P21/00 , A61P25/14 , A61P25/00 , A61P11/00 , A61P27/02 , A61P27/12 , A61P25/16 , A61P19/02 , A61P9/10 , A61P17/00 , A61P35/00 , A61P37/06 , A61P9/00 , A61P9/04 , A61P3/10 , A61P13/12 , A61P35/04 , A61K41/13 , A61P17/06 , A61P29/00 , A61K39/395
Abstract: AGE修飾細胞を死滅させる方法は、超音波を、対象に印加するステップ;及び抗AGE抗体を含む組成物を、対象に投与するステップを含む。超音波を印加するステップは、抗AGE抗体を投与するステップの前に、又はこの後でなされうる。AGE修飾細胞は、制限部位にありうる。
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公开(公告)号:JP2021534072A
公开(公告)日:2021-12-09
申请号:JP2020550741
申请日:2019-05-31
Applicant: オートファジーサイエンシーズ インコーポレイテッド
IPC: A61P1/16 , A61P3/00 , A61P27/02 , A61P25/00 , A61P11/00 , A61P1/04 , A61P3/06 , A61K31/381 , A61K31/4436 , A61K31/404 , A61K31/4725 , A61K31/4709 , A61K31/341 , A61K31/443 , A61K31/444 , C07D409/04 , C07D307/68 , C07D405/04 , C07D409/14 , C07D405/12 , C07D405/14 , C07D409/12 , C07D333/38
Abstract: 本発明は、本明細書の化学式1で表される化合物、またはその薬学的に許容可能な塩に関し、本発明による化合物は、オートファジー調節関連疾患の予防または治療に有用に使用することができる。 【選択図】図1
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