-
公开(公告)号:KR20210028182A
公开(公告)日:2021-03-11
申请号:KR1020217000274A
申请日:2019-06-11
Applicant: 이네오스 스티롤루션 그룹 게엠베하
IPC: C08L69/00 , C08F279/04 , C08L55/02
CPC classification number: C08F279/04 , C08L25/14 , C08L25/16 , C08L55/02 , C08L69/00 , C08L2205/02 , C08L2205/03 , C08L2205/035
Abstract: 본 발명은 산업, 가정 및 자동차 부문에서 사용하기 위한 높은 내열성 충격 개질된 폴리카르보네이트 배합물로서, (A) 10 내지 40 중량%의 ABS 그라프트 코폴리머; (B) 25 내지 50 중량%의 방향족 폴리카르보네이트; (C) 20 내지 40 중량%의 α-메틸스티렌/아크릴로니트릴 코폴리머; (D) 비닐방향족 모노머, α,β 에틸성으로 불포화된 디카르복실릭 사이클릭 무수물, 및 C
1 -C
3 -알킬-(메트)아크릴레이트의 10 내지 25 중량%의 터폴리머; 및 (E) 0.3 내지 5 중량%의 추가의 첨가제 및/또는 가공 조제를 포함하는 높은 내열성 충격 개질된 폴리카르보네이트 배합물에 관한 것이다.-
公开(公告)号:JP6407163B2
公开(公告)日:2018-10-17
申请号:JP2015548581
申请日:2013-12-19
Applicant: クヴァルツヴェルケ ゲーエムベーハー
Inventor: ツィレス、 イェルク ウルリッヒ , クルバー、 ディルク , ゼーボス、 アルノ , ミューリング、 オラフ , ルーマン、 ラルフ
IPC: C08L51/00 , C08F265/06 , C08F220/18 , C08F2/24 , C08F6/22 , C08J5/12 , C08L101/00
CPC classification number: C08L33/14 , C08L25/14 , C09K9/02 , Y10T428/2982
-
公开(公告)号:JP2018515683A
公开(公告)日:2018-06-14
申请号:JP2018511328
申请日:2017-02-24
Applicant: 金発科技股▲分▼有限公司 , 珠海万通化工有限公司 , 天津金発新材料有限公司
IPC: C08K3/00 , C08K5/07 , C08K5/1535 , C08K7/02 , C08L3/00 , C08L25/18 , C08L33/04 , C08L67/04 , C08L97/02 , C08L101/16 , C08L67/00
CPC classification number: C08L67/02 , C08J5/18 , C08J2367/02 , C08J2403/02 , C08J2425/14 , C08J2467/04 , C08K3/26 , C08K3/34 , C08K5/07 , C08K5/1535 , C08K13/02 , C08L3/02 , C08L25/14 , C08L67/04 , C08L2201/06 , C08L2203/16 , C08L2205/02 , C08L2205/03 , C08L2205/035 , C08K3/013
Abstract: 本発明は、生分解性ポリエステル組成物の全重量に対して、テトラヒドロフランの重量含有量が3ppm−200ppm、シクロペンタノンの重量含有量が0.5ppm−85ppmである生分解性ポリエステル組成物を開示する。本発明は、組成物にテトラヒドロフランとシクロペンタノンを添加して、組成物におけるテトラヒドロフランとシクロペンタノンの含有量を所定の範囲に制御することによって、生分解性ポリエステル組成物の印刷過程での印刷不良を大幅に改善し、インクが膜材から剥離したり、インクの膜材への付着量が過量であったりすることがなく、それによりフィルムに優れた印刷性能を付与し、また、生分解性ポリエステル組成物のブロー成形過程での膜の潤滑性を改善し、ブロー速度が176kg/hであるとき、膜厚のレンジは
-
公开(公告)号:JPWO2016181963A1
公开(公告)日:2018-03-01
申请号:JP2017517951
申请日:2016-05-10
Applicant: デンカ株式会社
CPC classification number: C08L25/14 , C08F212/08 , C08F220/14 , C08L33/10 , C08L33/12 , F21S43/00 , C08F222/06 , C08F222/08
Abstract: 透明性、耐熱性、表面硬度、耐衝撃性、色相に優れた成形品を製造可能な樹脂組成物を提供する。本発明によれば、芳香族ビニル単量体単位45〜85質量%、(メタ)アクリル酸エステル単量体単位5〜45質量%、不飽和ジカルボン酸無水物単量体単位10〜30質量%からなり、重量平均分子量(Mw)が10〜30万かつ2mm厚みの全光線透過率が89%以上であるスチレン系共重合体15〜100質量%と、メタクリル樹脂0〜85質量%とからなる樹脂組成物が提供される。
-
公开(公告)号:JP2018501367A
公开(公告)日:2018-01-18
申请号:JP2017533256
申请日:2015-12-16
Applicant: ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア , BASF SE
Inventor: カルメン−エレナ チンピャーヌ , クラウス メラー , ペトラ アーノルト , クリスティナ ゲオルギエヴァ , ユルゲン シュミット−テュメス
CPC classification number: C08F2/28 , C08F2/24 , C08F212/08 , C08F220/18 , C08L25/14 , C08L33/08 , C08L33/16 , C08L2201/50 , D21H17/37 , D21H19/20 , D21H19/58 , D21H21/16 , C08F2220/1825 , C08F2220/286 , C08F220/34 , C08F220/06 , C08F226/06
Abstract: 微粉化されたカチオン性ポリマー水性分散液、その製造方法、およびその使用を記載する。本発明は、水性液体を含む連続相においてエチレン系不飽和モノマーを乳化重合させることによって得られる微粉化されたカチオン性ポリマー水性分散液に関し、前記乳化重合は、重合開始剤の存在下で実施され、(a)任意で置換されたスチレン少なくとも1種、0〜60質量%未満、(b)少なくとも1種のC1〜C12アルキルアクリレートおよび/または少なくとも1種のC1〜C12アルキルメタクリレート、0超〜80質量%、(c)少なくとも1個の酸基を有する少なくとも1種のエチレン系不飽和モノマー、0〜10質量%、(d)カチオン基を有する少なくとも1種のエチレン系不飽和モノマー、5〜20質量%、および(e)(a)、(b)、(c)および(d)とは異なる、少なくとも1種の非イオン性エチレン系不飽和モノマー、0〜50質量%、を含有し、(a)+(b)+(c)+(d)+(e)の合計は100質量%となる、モノマーの組み合わせの乳化重合であり、水性液体は、少なくとも1種の乳化剤を、前記モノマーの組み合わせの質量を基準として、0〜4質量%含有し、ここで前記乳化重合は、任意で少なくとも1種のテルペン含有化合物の存在下で行う。また、微粉化されたカチオン性ポリマー水性分散液の製造方法、ならびに紙、板紙およびボール紙をサイジングするための、微粉化されたカチオン性ポリマー水性分散液の使用も記載する。
-
公开(公告)号:JPWO2016114374A1
公开(公告)日:2017-10-19
申请号:JP2016569519
申请日:2016-01-14
Applicant: デンカ株式会社
Inventor: 広平 西野 , 広平 西野 , 有一 進藤 , 有一 進藤 , 裕一 下木場 , 裕一 下木場 , 哲央 野口 , 哲央 野口 , 真典 松本 , 真典 松本 , 黒川 欽也 , 欽也 黒川
CPC classification number: C08L33/12 , C08F212/08 , C08K5/00 , C08K5/005 , C08L25/14 , C08L33/10 , C08L2201/08 , C08L2201/10
Abstract: 透明で耐候性及び耐熱性に優れた樹脂組成物及びその成形品を提供することを課題とする。残存不飽和ジカルボン酸無水物単量体量が100ppm以下である芳香族ビニル−(メタ)アクリル酸エステル−不飽和ジカルボン酸無水物系共重合体(A)と紫外線吸収剤(B)とからなる樹脂組成物において、紫外線吸収剤(B)の含有量を0.03〜1.0質量%とする事で透明な高耐熱性樹脂組成物が得られる。更に、(A)、(B)の他、メタクリル樹脂(C)を加えた組成物としても良い。
-
公开(公告)号:JPWO2016098489A1
公开(公告)日:2017-09-28
申请号:JP2016564735
申请日:2015-11-10
IPC: C08J9/06
Abstract: スチレン系樹脂及びポリ乳酸の有するそれぞれの有用性を損なうことなく、これらを併用してなるスチレン系樹脂組成物を用いて、発泡してなるスチレン系発泡シート、及びこれを熱成形して得られる成形体を提供する。具体的には、耐衝撃性スチレン系樹脂(A)と、スチレン−アクリル酸エステル共重合体(B)と、ポリ乳酸(C)とを含有するスチレン系樹脂組成物を発泡してなることを特徴とするスチレン系発泡シート、これを成形してなる成形体。特に前記耐衝撃性スチレン系樹脂(A)とスチレン−アクリル酸エステル共重合体(B)とポリ乳酸(C)との使用割合が、〔(A)+(B)〕/(C)で表される質量比として、99/1〜85/15の範囲であり、かつ(A)/(B)で表される質量比が60/40〜90/10の範囲であることが好ましい。
-
公开(公告)号:JP2017088868A
公开(公告)日:2017-05-25
申请号:JP2016206915
申请日:2016-10-21
Inventor: ZUO YANJIA , LI SHIGENG , ROBERT D BAYLEY , PETER V NGUYEN , LINDA S SCHRIEVER , GREGORY K THOMPSON , TI-MING CHENG
IPC: C08F283/00 , C08F2/24 , G03G9/08 , G03G9/087
CPC classification number: G03G9/0825 , C08L25/10 , C08L25/14 , C08L67/00 , G03G9/08706 , G03G9/08755 , G03G9/08797 , G03G9/09328 , G03G9/09371 , C08F212/08 , C08F2220/1825 , C08F2220/283
Abstract: 【課題】ハイブリッドトナー用のポリ(アクリレート/スチレン)及びポリエステルハイブリッド樹脂粒子の製造方法の提供。【解決手段】ポリエステル種粒子を作製することと、スチレンモノマー、アクリレートモノマーおよび界面活性剤を含む溶液中、前記種種子を膨潤させることと、前記溶液にさらなるスチレンモノマー及びさらなるアクリレートモノマーを加え、前記溶液に開始剤及びさらなる界面活性剤を加え、スチレンアクリレートポリマーを作製することと、を含み、前記スチレンアクリレートポリマーが、前記ポリエステルとの相互貫入ポリマー網目構造(IPN)を形成する、ハイブリッド樹脂粒子の製造方法。ポリエステル種粒子が約50〜約150nmのD50の粒度分布であり、ハイブリッド粒子が約175〜約215nmのD50での粒度分布を有する、ハイブリッド樹脂粒子。【選択図】なし
-
公开(公告)号:JPWO2015129889A1
公开(公告)日:2017-03-30
申请号:JP2016505339
申请日:2015-02-27
Applicant: 日産化学工業株式会社
Inventor: 昇志郎 湯川 , 昇志郎 湯川 , 伊藤 潤 , 潤 伊藤 , 耕平 後藤 , 耕平 後藤 , 裕太 菅野 , 裕太 菅野 , 大村 浩之 , 浩之 大村 , 真 畑中 , 真 畑中
IPC: G02B5/30 , C08F220/10 , C08K5/00 , C08L101/02 , G02F1/1337
CPC classification number: C08F220/64 , C08F2/38 , C08F120/58 , C08F212/08 , C08F220/14 , C08F220/20 , C08F220/36 , C08F220/58 , C08F2222/1013 , C08F2222/1026 , C08L25/14 , C08L33/02 , G02B1/04 , G02B1/08 , G02B5/3083 , G02F1/13363 , G02F1/133711 , G02F1/133788 , G02F2001/133631 , G02F2001/133635 , C08L33/08 , C08F220/06
Abstract: 【課題】優れた光反応効率を有し、高感度で重合性液晶を配向させることができる配向材を提供するための位相差材形成用樹脂組成物を提供すること。【解決手段】熱反応性部位が直接結合又は連結基を介してつながる光配向性基を有する樹脂[(A)成分]を含有することを特徴とする、熱硬化可能な位相差材形成用樹脂組成物、該組成物を用いて得られることを特徴とする配向材、及び該組成物から得られる硬化膜を使用して形成されることを特徴とする位相差材。【選択図】なし
-
公开(公告)号:JPWO2014156778A1
公开(公告)日:2017-02-16
申请号:JP2015508326
申请日:2014-03-17
Applicant: 新日鉄住金化学株式会社
CPC classification number: G02B1/04 , C08F212/32 , C08F212/36 , C08F212/06 , C08F2220/281 , C08F212/08 , C08F2222/102 , C08F220/38 , C08L33/10 , C08L33/08 , C08L25/14
Abstract: 成形性、耐熱性、寸法安定性、並びに生産性が改善された透明樹脂成形体の製造に適した硬化性樹脂組成物、その成形方法、成形体及び光学物品を提供する。(A)成分:炭素−炭素不飽和二重結合よりなる硬化性反応基を有し、かつ、50℃以上のガラス転移温度を有する硬化性樹脂と、(B)成分:重合開始剤を含んでなる硬化性樹脂組成物であって、前記硬化性樹脂組成物のガラス転移温度(T1)が50〜150℃であり、最低溶融粘度が5,000mPa・s以上である硬化性樹脂組成物。
Abstract translation: 成型性,耐热性,尺寸稳定性,以及适合于生产改进的透明树脂模塑制品,所述成型法,成型体和光学制品的可固化树脂组合物的生产率。 (A)成分:碳 - 具有由碳不饱和双键的可固化的反应性基团,和具有玻璃化转变温度50℃以上的固化性树脂,(B)成分:它含有聚合引发剂 包含固化树脂组合物(T1)的玻璃化转变温度的固化性树脂组合物是50〜150℃,固化性树脂组合物最低熔融的5000个帕·秒或更多的粘度。
-
-
-
-
-
-
-
-
-