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公开(公告)号:JP6338183B2
公开(公告)日:2018-06-06
申请号:JP2014145767
申请日:2014-07-16
Applicant: 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
CPC classification number: Y02W30/705 , Y02W30/706
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公开(公告)号:JP2018053176A
公开(公告)日:2018-04-05
申请号:JP2016193543
申请日:2016-09-30
Applicant: 日立化成株式会社
CPC classification number: Y02W30/625 , Y02W30/705 , Y02W30/706
Abstract: 【課題】溶解液から効率的に樹脂及び触媒の分離を可能にする樹脂分離方法を、提供する。 【解決手段】(1)硬化物、半硬化物又は溶解物である、熱硬化性樹脂又は熱可塑性樹脂を含む溶解液を、クロスフロー方式の限外濾過膜で濾過することにより、溶解液から樹脂成分を分離する樹脂の分離方法。 (2)項(1)において、樹脂成分を分離する前の溶解液が、エポキシ樹脂を含み、全ての樹脂成分の含有率が10質量%以下の溶解液である、樹脂の分離方法。 (3)項(1)又は(2)において、溶解液が、その中に有機溶媒及び金属触媒を含む、樹脂の分離方法。 (4)項(3)において、有機溶媒及び金属触媒が、溶解液から樹脂を選択的に分離することで回収される、樹脂の分離方法。 (5)項(1)〜(4)のいずれか一項において、限外濾過膜が、樹脂膜又はセラミック膜である、樹脂の分離方法。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2018508642A
公开(公告)日:2018-03-29
申请号:JP2017552776
申请日:2015-12-23
Applicant: イオニカ・テクノロジーズ・ベー・フェー
Inventor: スサネ・ファン・ベルクウム , フィンセント・フィリプイ , マルセル・ヴィラプラナ・アルティガス , リック・デ・フロート , トニス・ホーフハウト
CPC classification number: C08J11/04 , C08J11/16 , C08J11/24 , C08J11/28 , C08J2367/02 , Y02W30/705 , Y02W30/706
Abstract: 本発明は、改良された再使用可能な捕獲複合体、及びポリマー材料中に存在する添加物を再使用可能に捕獲する方法の分野の中にある。捕獲複合体は、触媒物質、磁性ナノ粒子、及びその触媒物質と磁性ナノ粒子の間のみの架橋基を含む。本発明の使用及び方法は、ポリマー材料の束縛されていない添加物の大きな低減をもたらす。
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公开(公告)号:JP6214754B2
公开(公告)日:2017-10-18
申请号:JP2016504656
申请日:2014-03-26
Applicant: オクシノヴァ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング , Oxxynova GmbH
Inventor: カタリーナ ベッセ , サマンサ ヴァルター , トーマス リークマン
CPC classification number: C08J11/08 , C08J11/24 , C08J2367/02 , Y02W30/701 , Y02W30/706
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公开(公告)号:JP2017165967A
公开(公告)日:2017-09-21
申请号:JP2017052594
申请日:2017-03-17
Applicant: エッジオイルエナジー株式会社
Inventor: ジャン チョンヒ
CPC classification number: Y02W30/625 , Y02W30/706
Abstract: 【課題】環境汚染を引き起こす廃合成樹脂を処理する技術において、特に溶融工程における爆発の危険を取り除き、加熱工程における熱伝達効率を上げられる、廃合成樹脂から再生燃料油を生成する方法を提供する。 【課題を解決するための手段】破砕機で廃合成樹脂を破砕して合成樹脂破砕物を生成する段階と、混合器で合成樹脂破砕物への熱伝達効率を上げるために粘性の潤滑油系廃油を混合して精製用混合物を生成する段階と、供給ホッパーで精製用混合物を熱分解反応器に投入する段階と、熱分解反応器にて上記投入された精製用混合物を加熱して溶融させる段階と、熱分解凝縮器にて上記熱分解反応器で発生した有機ガスを凝縮して再生燃料油を排出する段階とからなり、熱分解反応器の溶融工程における爆発の危険を取り除き、加熱工程における熱伝達効率を向上させ、再生燃料油の生産速度を高めることができる。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2017137285A
公开(公告)日:2017-08-10
申请号:JP2016126445
申请日:2016-06-27
Applicant: 遠東新世紀股▲分▼有限公司
CPC classification number: Y02P20/52 , Y02W30/706
Abstract: 【課題】ポリエステルによるシクロヘキサンジカルボン酸の調製方法を提供する。 【解決手段】ポリエステルを、テレフタル酸塩類にアルコール分解されるように、周期律表におけるIA族又はIIA族元素の塩類と共にアルコール類溶剤に分散させる工程と、次にテレフタル酸塩類を単離する工程と、テレフタル酸塩類を水又はイオン液体に分散させて、テレフタル酸塩類溶液を調製し、そのPH値を1〜7に調整する工程と、最後、テレフタル酸塩類溶液を水素化して、シクロヘキサンジカルボン酸を得る工程と、を含むポリエステルによるシクロヘキサンジカルボン酸の調製方法。 【選択図】図1
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7.アクリロニトリル−ブタジエン−スチレン含有ポリカーボネート組成物のアルコーリシスのための方法 有权
Title translation: 丙烯腈 - 丁二烯 - 用于醇解含有苯乙烯的聚碳酸酯组合物的方法公开(公告)号:JP5985757B2
公开(公告)日:2016-09-06
申请号:JP2015533324
申请日:2013-12-12
Applicant: サウディ ベーシック インダストリーズ コーポレイション
Inventor: ベル フィリップ ウェスリー , スタニスラウス アレキサンダー , ボートラ ヴェンカタ ラマナラヤナン ガナパシー , グナレ トゥカラム , ジャヤンナ ダルシャン
IPC: C08J11/16 , C08L69/00 , C08L55/02 , C07C37/52 , C07C37/82 , C07C39/16 , C07C67/03 , C07C67/54 , C07C68/06 , B01J38/02 , B01J38/52 , B01J31/40 , C08G64/20 , C08J11/24
CPC classification number: C08L69/00 , C08J11/24 , C08J2369/00 , C08J2455/02 , Y02W30/706
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8.難燃剤またはアクリロニトリル−ブタジエン−スチレンを含むポリカーボネート組成物のアルコーリシスのための方法 有权
Title translation: 阻燃剂或丙烯腈 - 丁二烯 - 用于醇解的聚碳酸酯组合物的包含苯乙烯的方法公开(公告)号:JP5936779B2
公开(公告)日:2016-06-22
申请号:JP2015535900
申请日:2013-12-11
Applicant: サウディ ベーシック インダストリーズ コーポレイション
Inventor: ベル フィリップ ウェズリー , ボートラ ヴェンカタ ラマナラヤナン ガナパシー , スタニスラウス アレキサンダー , マハリンガム ラティナム ジョティ
CPC classification number: C07C37/50 , C07C68/06 , C08J11/24 , C08L69/00 , C08J2369/00 , C08J2455/02 , Y02W30/706
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公开(公告)号:JP2016509097A
公开(公告)日:2016-03-24
申请号:JP2015552199
申请日:2013-12-31
Applicant: リライアンス、インダストリーズ、リミテッドReliance Industries Limited , リライアンス、インダストリーズ、リミテッドReliance Industries Limited
Inventor: クリシュナマーシー、グルダット , ケルカル、アニル、クリシュナ , サタパシー、アニル、クマール , ムコパディヤイ、アンジャン、クマール , タンダユタパニ、カルナニチ , スダン、プシャプ , ギード、サントシュ、チャンドラカント , スビア、ベンカタチャラム
CPC classification number: C08J11/24 , C07C67/03 , C07C67/48 , C08G63/82 , C08G63/90 , C08J2367/02 , C08K5/053 , C08K5/092 , C08L67/02 , Y02W30/706
Abstract: 本発明は過剰なエチレングリコールによる酸触媒の存在下での大量のポリエステルのグリコール化から得るポリエステルグリコレートに関する。本発明はさらに、ポリエステルグリコレートから得る再利用ポリエステルの製造プロセスに関する。
Abstract translation: 本发明涉及通过过量的乙二醇从在酸催化剂的存在下,大量的聚酯的羟基衍生的聚酯乙醇酸。 本发明还涉及回收聚酯,以获得聚酯乙醇酸的制造工序。
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公开(公告)号:JP5884392B2
公开(公告)日:2016-03-15
申请号:JP2011225209
申请日:2011-10-12
Applicant: 日立化成株式会社
CPC classification number: Y02W30/701 , Y02W30/705 , Y02W30/706
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