静磁波デバイスおよび磁気センサ
    3.
    发明专利
    静磁波デバイスおよび磁気センサ 审中-公开
    磁感应波形装置和磁传感器

    公开(公告)号:JP2015188202A

    公开(公告)日:2015-10-29

    申请号:JP2015001294

    申请日:2015-01-07

    Abstract: 【課題】電磁波の高周波信号と静磁波との変換効率を改善し、且つ容易な形状からなる静磁波デバイスを実現する。 【解決手段】 静磁波デバイス10はYIG結晶20およびベース基板100を備える。ベース基板100におけるYIG結晶20が対向する領域には、第1、第2トランスデューサ電極111,121が配置されている。第1トランスデューサ電極111は、YIG結晶20の一方端面201付近に配置され、第2トランスデューサ電極121は、YIG結晶20の他方端面202付近に配置されている。第1、第2トランスデューサ電極111,121は、これらの配列方向に直交する方向に延びる線状の電極である。第1、第2トランスデューサ電極111,121の幅wは、YIG結晶20を伝送する静磁波の波長の1/2未満の長さである。 【選択図】 図1

    Abstract translation: 要解决的问题:提高电磁波高频信号和静磁波的转换效率,并以简单的形式实现静磁波装置。解决方案:静磁波装置10包括:YIG晶体20; 基底基板100; 以及设置在基底基板100的与YIG晶体20相对的区域中的第一和第二换能器电极111和121。 第一传感器电极111设置在YIG晶体20的一个端面201附近,而第二换能器电极121设置在YIG晶体20的另一端面202附近。第一和第二换能器电极111和121分别为 线性电极在与第一和第二换能器电极排列的方向正交的方向上延伸。 第一和第二换能器电极111和121各自具有小于穿过YIG晶体20的静磁波的波长的一半的宽度w。

    光情報再生方法、光情報再生装置、及び光情報記録媒体
    4.
    发明专利
    光情報再生方法、光情報再生装置、及び光情報記録媒体 有权
    光信息再现方法,光信息再现设备和光信息记录介质

    公开(公告)号:JP2015115085A

    公开(公告)日:2015-06-22

    申请号:JP2013259044

    申请日:2013-12-16

    Abstract: 【課題】超大容量、超高速のデータストレージシステムに対応することができる光情報再生方法、光情報再生装置、光情報記録媒体を提供すること。 【解決手段】多数のビットデータを有する情報光と記録用参照光との干渉パターンMが記録された光情報記録媒体2から情報を再生する光情報再生方法。光情報記録媒体2には、多数のビットデータを3次元的に配列してなる3次元データモデルが、干渉パターンMとしてホログラム記録されている。光情報記録媒体2に再生用参照光Rを照射することにより、再生用空間に、3次元データモデルを再現した3次元空間光110を再生する。3次元空間光110を、異なる複数の方向から撮影し、その撮影画像から3次元データモデルの各ビットデータを算出し、ビットデータからなる記録情報を再生する。 【選択図】図1

    Abstract translation: 要解决的问题:提供一种能够应付大容量和超高速数据存储系统的光学信息再现方法,光学信息再现装置和光学信息记录介质。解决方案:光学信息再现方法从 光信息记录介质2,其中记录了具有多个位数据的信息光和用于记录的参考光之间的干涉图案M. 将具有三维布置的多个位数据的三维数据模型全息地记录在光学信息记录介质2上作为干涉图案M.光信息记录介质2用用于再现的参考光R照射三次 在用于再现的空间中,表示三维数据模型的三维空间光110。 三维空间光110从多个不同的方向成像,并且从捕获的图像计算三维数据模型的各个位数据,从而再现包括位数据的记录信息。

    スピン波回路ならびにアドレスエンコーダおよびアドレスデコーダ

    公开(公告)号:JP2017162937A

    公开(公告)日:2017-09-14

    申请号:JP2016044967

    申请日:2016-03-08

    Abstract: 【課題】 スピン波を利用することによって、発熱およびエネルギ損失の問題を解消しつつ小型化を可能にする回路を提案し、アドレスエンコーダおよびアドレスデコーダを提供する。 【解決手段】 スピン波導波路が円環状に形成されたスピン波干渉部1と、スピン波干渉部の円環外方に外接しつつ延出する直線状のスピン波導波路によって形成され、入力データをスピン波として入力する少なくとも1つの入力部2と、スピン波入力部から適宜間隔を有し、スピン波干渉部の円環外方に外接しつつ延出する直線状のスピン波導波路によって形成され、出力データをスピン波として出力する少なくとも1つの出力部3と、入力部および前記出力部から適宜間隔を有し、スピン波干渉部の円環外方に外接しつつ延出する直線状のスピン波導波路によって形成された参照スピン波導入部4を備える。 【選択図】 図1

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