加熱炉
    1.
    发明专利
    加熱炉 审中-公开

    公开(公告)号:JP2021162181A

    公开(公告)日:2021-10-11

    申请号:JP2020061597

    申请日:2020-03-30

    Abstract: 【課題】炉内雰囲気の変化を抑制することが可能な加熱炉を提供する。 【解決手段】被加熱物を加熱する炉本体部と、前記被加熱物が炉外と前記炉本体部との間を搬送される搬送路が設けられ、前記被加熱物を搬送する方向における長さが前記炉本体部の長さよりも短くされた予備室部と、前記予備室部と前記炉本体部とを連通し、前記被加熱物が通過する開口部と、前記予備室部内に雰囲気を導入する導入部と、前記予備室部内の前記雰囲気を前記炉外に排出する排出部と、を備え、前記導入部と前記排出部とにより前記予備室部内に前記開口部を前記搬送路と交差する方向に横切る気流が生じる、加熱炉。 【選択図】図1

    加熱炉および加熱方法
    4.
    发明专利

    公开(公告)号:JP2021162182A

    公开(公告)日:2021-10-11

    申请号:JP2020061598

    申请日:2020-03-30

    Abstract: 【課題】加熱中の被加熱物周辺の雰囲気の制御を容易に行うことが可能な加熱炉を提供する。 【解決手段】炉本体と、被加熱物を支持した状態で前記炉本体に対して、進退可能とされた進退部と、前記炉本体内に設けられ、該炉本体内に進入した状態の前記進退部とで、前記炉本体内で区画され前記被加熱物を収容する区画室を形成する区画室形成部と、前記区画室形成部に設けられ、前記区画室内と前記炉本体の外部とを連通する導入部及び排出部と、前記区画室内に前記導入部から前記排出部へ向かう気流を形成する送風部と、を備えた加熱炉。 【選択図】図1

    亜鉛系めっき鋼板及びその製造方法

    公开(公告)号:JPWO2019212047A1

    公开(公告)日:2020-05-28

    申请号:JP2019017988

    申请日:2019-04-26

    Abstract: 本発明の一態様に係る亜鉛系めっき鋼板は、所定の化学組成を有する鋼板と亜鉛系めっき層とを備える。前記鋼板は、表面から1/4厚を中心とした1/8厚〜3/8厚の範囲における鋼組織が、体積%で、フェライト:0〜10%、ベイナイト:0〜20%、焼戻しマルテンサイト:70%以上、フレッシュマルテンサイト:0〜10%、残留オーステナイト:0〜10%、パーライト:0〜5%を含有する。前記亜鉛系めっき鋼板は、前記亜鉛系めっき層を除去後、前記鋼板を室温から200℃まで加熱した際に放出される水素量が鋼板質量あたり0.40ppm以下であり、引張強度が1470MPa以上であり、1000MPa相当の応力を24時間付与するU字曲げ試験で割れが発生しない。

    ホットスタンプ用重ね合わせブランク、重ね合わせホットスタンプ成形体の製造方法、及び、重ね合わせホットスタンプ成形体

    公开(公告)号:JPWO2019194308A1

    公开(公告)日:2020-04-30

    申请号:JP2019015180

    申请日:2019-04-05

    Abstract: 【課題】重ね合わせ部と一枚部との昇温速度の差に関する問題を解決して、ホットスタンプ後のめっきの耐食性を更に向上させること。 【解決手段】第一の鋼板と、第一の鋼板表面に溶接点を介して接続された、前記第一の鋼板よりも面積の小さな少なくとも一枚の第二の鋼板と、を備え、第一の鋼板は、当該第一の鋼板の両面にアルミ系めっき層を有するめっき鋼板であり、かつ、第二の鋼板は、当該第二の鋼板の両面にアルミ系めっき層を有するめっき鋼板であり、第一の鋼板におけるアルミ系めっき層の付着量は、両面での平均付着量でW1(g/m 2 )であり、第二の鋼板において、第一の鋼板と接しない側の表面におけるアルミ系めっき層の付着量は、W2(g/m 2 )であり、W1及びW2が、いずれも20g/m 2 以上120g/m 2 以下の範囲内であり、かつ、式(1)及び式(2)の関係を満たす、ホットスタンプ用重ね合わせブランク。 【選択図】図1

    凹形状部を有する自動車外板パネルの製造方法およびプレス成形装置

    公开(公告)号:JP2019181518A

    公开(公告)日:2019-10-24

    申请号:JP2018075891

    申请日:2018-04-11

    Abstract: 【課題】従来の技術では、凹形状部を有するドアアウターのような自動車外板パネルを製造する際に、コストを抑えつつ、面ひずみを安定的に抑制することが困難であった。このため、凹形状部を有する自動車外板パネルを製造する際に、コストを抑えつつ、凹形状部の周囲に発生する面ひずみを安定的に抑制することが求められる。 【解決手段】凹形状部を有する自動車外板パネルを製造する際に、ダイスを振動させながら凹形状部を形成する。凹形状部は、凹状エンボス部、または隣り合うキャラクタラインの間の部分である。 【選択図】図2

    フロア構造
    9.
    发明专利

    公开(公告)号:JPWO2019176789A1

    公开(公告)日:2021-01-07

    申请号:JP2019009411

    申请日:2019-03-08

    Abstract: 車幅方向または車長方向に平行な稜線部を有する波形状部を備えたフロアパネルと、フロアパネルの車幅方向Wの端部に接合されたサイドシルと、を備え、フロアパネルの凸部の周期Cと、高さhを用いたC/√hの値が60未満である、フロア構造。

    鋼板およびその製造方法
    10.
    发明专利

    公开(公告)号:JPWO2019186997A1

    公开(公告)日:2020-04-30

    申请号:JP2018013590

    申请日:2018-03-30

    Abstract: 本発明の一態様に関する鋼板は、所定の化学組成を有し、鋼板内部における鋼組織が、体積分率で、軟質フェライト:0%〜30%、残留オーステナイト:3%〜40%、フレッシュマルテンサイト:0%〜30%、パーライトとセメンタイトの合計:0%〜10%を含有し、残部が硬質フェライトを含み、鋼板内部において、全ての残留オーステナイトに占める、アスペクト比2.0以上の残留オーステナイトの個数割合が50%以上であり、表面から板厚方向に厚さが1〜100μmの軟質層が存在し、軟質層に含まれるフェライトのうち、アスペクト比3.0未満の結晶粒の体積分率が50%以上であり、軟質層における残留オーステナイトの体積分率が、鋼板内部における残留オーステナイトの体積分率の50%以上であり、表面から0.2μm超かつ表面から5μm以下の範囲に、Siを示す波長の発光強度のピークが現れる。

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