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1.電縫溶接管の製造状況監視方法、電縫溶接管の製造状況監視装置、及び電縫溶接管の製造方法 有权
Title translation: 电阻的制造状态监视方法的焊接管,用于电阻焊接钢管生产状态监视装置,并且电阻焊接管的制造方法公开(公告)号:JP6015883B1
公开(公告)日:2016-10-26
申请号:JP2016544485
申请日:2016-02-17
Applicant: JFEスチール株式会社
Abstract: 帯状の鋼帯を円筒状に成形し、鋼帯の幅方向両端部を長手方向に沿って突き合わせ溶接することによって製造される電縫溶接管の製造状況を監視する電縫溶接管の製造状況監視装置1であって、鋼帯の幅方向両端部が突き合わせ溶接される領域に対向する開口部2aを有し、開口部2aから前記領域に不活性ガスを噴出することによって前記領域を不活性ガスでシールドするノズル2の内部に配置された、前記領域を視野に含む撮像部3と、撮像部3によって撮影された画像に基づいて突き合わせ溶接部の良否を判定する解析部4と、を備える。
Abstract translation: 带状的钢带成形为圆筒状,电阻的制造状况监控焊接管用于监控电阻焊通过对接在纵向方向上焊接在钢带的宽度方向的两端制管的制造条件 装置1具有由从开口2a喷出的惰性气体进入该地区面向宽度方向将钢带的端部对接焊接的区域中,惰性气体的区域中的开口2a 在其中设置在屏蔽喷嘴内2包括包含在视场区域中的成像单元3,并且确定分析器4焊接对接的成像单元3中,捕获的图像的基础上的质量。
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公开(公告)号:JP2015085354A
公开(公告)日:2015-05-07
申请号:JP2013226100
申请日:2013-10-31
Applicant: JFEスチール株式会社
Abstract: 【課題】ガスシールドにより被溶接部の酸素濃度を十分に低減するとともに、ガスシールドの不具合を早期に検知し、オンラインで鋼管の不適合箇所を特定することによって、鋼管製品の溶接部の品質保証を確実に行うことができる電縫鋼管の製造方法を提供する。 【解決手段】電縫溶接時の被溶接部に不活性ガスからなるシールドガスを上部から吹き付けてガスシールドするガスシールド工程と、電縫溶接機6と鋼管切断機8までの区間に配置したアレイ探触子を用いた超音波探傷装置2で溶接部を検査する検査工程と、を備えることを特徴とする電縫鋼管の製造方法。 【選択図】図1
Abstract translation: 要解决的问题:为了提供一种电阻焊钢管的制造方法,通过用气体保护层充分降低待焊接部件的氧浓度,可以确保钢管产品的焊接部分的质量,检测 早期的气体防护罩故障,并在线规定钢管的不相容部分。解决方案:一种电阻焊钢管的制造方法,包括:通过喷涂由非活性组成的保护气体进行气体屏蔽的气体屏蔽过程 气体从上方焊接到焊接部分进行电阻焊接; 以及使用布置在电阻焊机6和钢管切割器8之间的部分中的阵列探头通过超声波探伤装置2检查焊接部件的检查过程。
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公开(公告)号:JP6015295B2
公开(公告)日:2016-10-26
申请号:JP2012211602
申请日:2012-09-26
Applicant: JFEスチール株式会社
IPC: B21C37/08
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公开(公告)号:JP6536453B2
公开(公告)日:2019-07-03
申请号:JP2016071620
申请日:2016-03-31
Applicant: JFEスチール株式会社
IPC: B21C37/08
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公开(公告)号:JP2018030173A
公开(公告)日:2018-03-01
申请号:JP2017157410
申请日:2017-08-17
Applicant: JFEスチール株式会社
Abstract: 【課題】誘導子のシーム追従精度を向上させる電縫鋼管のシーム熱処理装置およびシーム熱処理方法の提供。 【解決手段】ビード切削後且つ熱処理前の溶接シーム部を撮像する熱処理前シーム検出部2と、撮像された熱画像から溶接シーム部の位置を演算する熱処理前シーム位置演算部3と、この熱画像に基づきビードの位置の演算を行う熱処理前ビード切削位置演算部4と、熱処理後の溶接シーム部を撮像する熱処理後検出部5と、熱処理後のビード切削位置を演算する熱処理後ビード切削位置演算部6と、ビード切削後且つ熱処理前の溶接シーム部の位置と熱処理前後のビード切削位置のズレ量より熱処理後の真シーム位置を演算する熱処理後真シーム位置演算部7と、熱処理後の熱画像から熱処理位置を演算する熱処理位置演算部8と、熱処理位置と真シーム位置のシームズレ量を演算する熱処理後シームズレ量演算部9と、該シームズレ量だけ誘導子1を管周方向に駆動させる駆動部10とを備える。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2017177202A
公开(公告)日:2017-10-05
申请号:JP2016071620
申请日:2016-03-31
Applicant: JFEスチール株式会社
IPC: B21C37/08
Abstract: 【課題】 大規模な設備工事等を必要とせずに簡便に、かつエッジ部の成形が困難な鋼帯であっても成形不良を起こしにくいブレークダウンロール、及びこのブレークダウンロールを用いた鋼帯エッジ部の成形方法を提供する。 【解決手段】 鋼帯のエッジ部を上方に曲げるブレークダウンロールであって、前記鋼帯の上面側に位置する上ロール群と、前記鋼帯の下面側に位置する下ロール群と、を有し、前記上ロール群は、鋼帯のエッジ部を押圧する2つの上エッジロールと、鋼帯の幅方向中央部を押圧する上センターロールと、からなり、前記下ロール群は、鋼帯のエッジ部を押圧する2つの下エッジロールを有するブレークダウンロール。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP6365556B2
公开(公告)日:2018-08-01
申请号:JP2016008399
申请日:2016-01-20
Applicant: JFEスチール株式会社
IPC: B23B5/00
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公开(公告)号:JP2016168604A
公开(公告)日:2016-09-23
申请号:JP2015049315
申请日:2015-03-12
Applicant: JFEスチール株式会社
Inventor: 佐藤 周一
Abstract: 【課題】サンプリング並びにトライアンドエラーによることなく、画像から特徴点を抽出・追跡し、溶融前後の突合せにおけるエッジの位置を推定することができる電縫鋼管におけるエッジ位置推定方法および装置を提供することを課題とする。 【解決手段】熱延鋼帯の幅方向両エッジの溶融圧接を行い製造される電縫鋼管の突合せ溶接時の溶接部を直上に近い位置から高速度撮影した画像を用いて、 両エッジ近傍にある特徴点を追跡することにより得られたエッジ軌跡に基づいて、 Vスロートの幾何的接合点の位置、両エッジが機械的に接合する圧接点の位置、および両エッジが機械的に接合した状態での押し込み量である片側機械アップセット量を推定する。 【選択図】図4
Abstract translation: 要解决的问题:提供一种电选钢管中的边缘位置估计方法和装置,其能够通过从图像中提取和跟踪特征点而不依赖于取样或尝试来估计在焊接之前和之后的对接中的边缘的位置, 错误。解决方案:V喉部的几何连接点的位置,两个边缘机械连接的压力接触点的位置以及机械两端的推入量的单侧机械镦锻量 基于通过使用通过在宽度方向上进行熔融焊接两边缘制造的电铸钢管的对接焊接期间拍摄焊接部分而获得的图像来描绘通过跟踪在两个边缘附近存在的特征点而获得的边缘迹线来估计连接的边缘迹线 的热轧钢带从大约刚刚高于高速的位置。选择图:图4
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公开(公告)号:JP2018015799A
公开(公告)日:2018-02-01
申请号:JP2016149415
申请日:2016-07-29
Applicant: JFEスチール株式会社
IPC: B21D5/12
Abstract: 【課題】特にその実現が困難な厚肉および/または高強度であっても、造管によって付加される加工歪が小さく、かつ管周方向の分布が一様な鋼管を得る。 【解決手段】中間成形工程と、仕上成形工程と、溶接工程と、を有する鋼管の製造方法であって、中間成形工程は、仕上成形工程で最初の成形を施す、上ロール、下ロールおよびサイドロールで構成される第1フィンパスロールの下ロールの中心軸を通りオープン管の進行方向と直交する断面に、第1フィンパスロールの入側でのオープン管の進行方向と直交するオープン管の断面を、オープン管の底部の外表面と前記下ロールのカリバー底を一致させて投影した際に、オープン管の底部の曲率と下ロールのカリバー底の曲率が略一致するようにオープン管を成形する工程であることを特徴とする鋼管の製造方法とする。 【選択図】図3
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