-
-
公开(公告)号:JP6415301B2
公开(公告)日:2018-10-31
申请号:JP2014256709
申请日:2014-12-18
Applicant: キヤノン株式会社
Inventor: 住岡 潤
CPC classification number: H02N2/0075 , G02B27/0006 , G02B27/646 , H02N2/0015 , H02N2/103 , H02N2/142 , H02N2/163 , H04N5/2171
-
公开(公告)号:JP6315883B2
公开(公告)日:2018-04-25
申请号:JP2012283088
申请日:2012-12-26
Applicant: キヤノン株式会社
IPC: H01L41/09 , H01L41/25 , H01L41/253 , H01L41/187 , C04B35/468 , G02B7/04 , H02N2/12
CPC classification number: H01L41/257 , H01L41/047 , H01L41/1871 , H01L41/29 , H02N2/14 , H02N2/163 , Y10T29/43
-
公开(公告)号:JP2018014883A
公开(公告)日:2018-01-25
申请号:JP2017160777
申请日:2017-08-24
Applicant: 株式会社ニコン
Abstract: 【課題】製造が容易であり、異音が発生せず駆動性能の良好な振動アクチュエータ、レンズ鏡筒及び電子機器を提供する。 【解決手段】振動アクチュエータ10は、振動を発生する振動子13と、振動子13と加圧接触され、振動によって振動子13に対して相対移動する相対移動部材15と、を備える。振動子13の相対移動部材15と接触する第一接触面、及び、相対移動部材15の振動子13と接触する第二接触面、の一方が、フッ素樹脂を含むポリマーアロイの樹脂膜18で形成されている。 【選択図】図3
-
公开(公告)号:JP6249669B2
公开(公告)日:2017-12-20
申请号:JP2013165346
申请日:2013-08-08
Applicant: キヤノン株式会社
IPC: H01L41/187 , H01L41/083 , H01L41/047 , H01L41/43 , H01L41/09 , C04B35/499
CPC classification number: H01L41/1871 , B06B1/06 , B41J2/14201 , B41J2/14233 , C04B35/495 , C04B35/62685 , C04B35/6455 , G02B7/08 , G02B7/102 , H01L41/0471 , H01L41/0477 , H01L41/083 , H01L41/09 , H01L41/0973 , H01L41/1873 , H01L41/273 , H01L41/277 , H01L41/297 , H01L41/333 , H01L41/43 , H02N2/001 , H02N2/106 , H02N2/163 , B41J2202/03 , C04B2235/3201 , C04B2235/3215 , C04B2235/3232 , C04B2235/3236 , C04B2235/3251 , C04B2235/3255 , C04B2235/3262 , C04B2235/3267 , C04B2235/3279 , C04B2235/3281 , C04B2235/449 , C04B2235/652 , C04B2235/6567 , C04B2235/6581 , C04B2235/6584 , C04B2235/667 , C04B2235/768 , C04B2235/77 , C04B2235/785 , C04B2235/786 , C04B2235/81 , C04B2235/85 , C04B2235/96 , G02B27/0006
-
公开(公告)号:JP2017200274A
公开(公告)日:2017-11-02
申请号:JP2016087805
申请日:2016-04-26
Applicant: 株式会社トプコン
CPC classification number: H01L41/042 , B06B1/0644 , G01C15/002 , G01C3/08 , G01D5/3473 , G01S3/786 , H01L41/09 , H02N2/142 , H02N2/163
Abstract: 【課題】回転軸に超音波モータを採用した測量機において、低速回転時の音鳴りを低減するための超音波モータの制御方法及びそのための測量機を提供する。 【解決手段】上記課題を解決するために、本発明のある態様の超音波モータの制御方法は、超音波モータ(5,12)の低速回転域において、制御周期(TM)内で前記駆動信号を印加する時間である加速期間(Ta)の比率を制御するとともに、前記制御周期毎に前記加速期間の開始時間をランダムにずらす。他の態様の超音波モータの制御方法は、前記制御周期毎に前記加速期間の開始時間を規則的にずらす。別の態様の超音波モータの制御方法は、後半加速制御(Col r)と前半加速制御(Col f)を交互に繰り返す。 【選択図】図4
-
公开(公告)号:JP2017112306A
公开(公告)日:2017-06-22
申请号:JP2015247387
申请日:2015-12-18
Applicant: 株式会社ユーテック
IPC: H01L41/09 , H01L41/316 , H01L41/047 , H02N2/00 , H02K11/21 , H02K1/02 , H02K1/22 , H01F10/16 , H01F10/30 , H01F41/18 , H01F41/20 , H01F10/14
CPC classification number: H01L41/081 , H01L41/0477 , H01L41/0815 , H01L41/083 , H01L41/09 , H01L41/0946 , H01L41/0973 , H01L41/1876 , H01L41/314 , H01L41/319 , H02K1/12 , H02K1/27 , H02K1/278 , H02K11/20 , H02K11/21 , H02K11/24 , H02N2/10 , H02N2/163
Abstract: 【課題】基板上に形成した強磁性膜の特性を向上させ、膜構造体が受ける力であって、逆圧電効果による力以外の力を増加させることができる膜構造体を提供する。 【解決手段】膜構造体10は、単結晶基板11と、前記単結晶基板上に配向して形成された第1の強磁性膜13と、を有し、前記単結晶基板と前記第1の強磁性膜との間に配置され、前記単結晶基板上に配向して形成された第1の膜12を有する。さらに、膜構造体は、前記第1の強磁性膜上に形成された圧電膜14を有し、前記圧電膜上に形成された第2の強磁性膜または導電膜15を有する。 【選択図】図1
-
公开(公告)号:JP2017108616A
公开(公告)日:2017-06-15
申请号:JP2016229117
申请日:2016-11-25
Applicant: キヤノン株式会社
CPC classification number: G03B13/34 , G02B7/04 , G02B7/08 , H01L41/042 , H01L41/047 , H01L41/09 , H01L41/16 , H01L41/1878 , H02N2/163 , H01L41/1871 , H01L41/1873
Abstract: 【課題】十分な駆動速度を発揮しながら、不要振動波の発生を抑制する非鉛系の圧電セラミックスを用いた超音波モータを提供する。 【解決手段】円環状の振動子と該振動子に対して加圧接触する円環状の移動体とを備えた超音波モータ。前記振動子は、円環状の振動板と円環状の圧電素子よりなる。前記圧電素子は、円環状の一片の非鉛系の圧電セラミックスと、その一方の面上に設けられた共通電極と、他方の面上に設けられた複数の電極とからなる。前記複数の電極は、2つの駆動相電極と1つ以上の非駆動相電極と1つ以上の検知相電極よりなる。前記振動板の第二の面は、放射状に伸びる複数の溝部を有し、該溝部の深さは1つ以上の正弦波を重ね合わせた曲線に沿って円周方向に変化する。 【選択図】 図7
-
公开(公告)号:JPWO2014084184A1
公开(公告)日:2017-01-05
申请号:JP2014550187
申请日:2013-11-26
Applicant: 株式会社ダイセル
IPC: H02N2/00
CPC classification number: H02N2/043 , H02N2/0015 , H02N2/007 , H02N2/026 , H02N2/106 , H02N2/123 , H02N2/163
Abstract: 交流電圧の印加により振動を発生する圧電素子42に固定され、かつ移動体45と接触させて用いられ、前記圧電素子42の振動により屈曲振動して、移動体45を駆動させるための弾性体43を結晶性樹脂で形成する。この弾性体43は、圧電素子42と固定した側の反対側に、歯部43bが形成されていてもよい。前記結晶性樹脂は、ポリアリールケトン樹脂又はポリフェニレンスルフィド樹脂であってもよい。この圧電アクチュエータは屈曲振動伝達性に優れる。また、変位拡大型圧電アクチュエータの変位拡大素子を結晶性樹脂で形成すると、圧電素子の伸縮による変位を大きく拡大できる。さらに、ランジュバン振動子の共振部材を結晶性樹脂で形成すると、低電流(又は低電圧)でも表面を高速に振動させることができる。
Abstract translation: 它被固定到压电元件42,用于产生由交流电压的施加的振动,并在与移动体45,和弯曲振动接触,用于驱动所述可动体45用于通过压电元件42,弹性部件43的振动 以形成结晶性树脂。 所述弹性部件43是固定在压电元件42可以是被形成43B齿的侧相对。 结晶树脂可以是聚芳酮树脂或聚苯硫醚树脂。 压电致动器具有极好的挠曲振动传递率。 此外,变位扩大的位移扩大压电致动器,以形成结晶性树脂的元件可以增加所造成的压电元件的膨胀和收缩更大的位移。 此外,通过形成Langevin传感器结晶性树脂的谐振部件,因此能够在表面以高速即使在低电流(或低电压)振动。
-
公开(公告)号:JPWO2014084183A1
公开(公告)日:2017-01-05
申请号:JP2014550186
申请日:2013-11-26
Applicant: 株式会社ダイセル
IPC: H02N2/00
CPC classification number: H02N2/163 , H02N2/0015 , H02N2/026 , H02N2/043
Abstract: 交流電圧の印加により振動を発生する圧電素子42に固定され、かつ移動体45と接触させて用いられ、前記圧電素子42の振動により屈曲振動して、移動体45を駆動させるための弾性体43を熱可塑性樹脂及び充填材で形成する。この弾性体43は、圧電素子42と固定された側の反対側に、歯部43bが形成されていてもよい。この充填材は、繊維状充填材であってもよい。この圧電アクチュエータは屈曲振動伝達性に優れる。また、変位拡大型圧電アクチュエータの変位拡大素子を熱可塑性樹脂及び充填材で形成すると、圧電素子の伸縮による変位を大きく拡大できる。さらに、ランジュバン振動子の共振部材を熱可塑性樹脂及び充填材で形成すると、低電流(又は低電圧)でも表面を高速に振動させることができる。
Abstract translation: 它被固定到压电元件42,用于产生由交流电压的施加的振动,并在与移动体45,和弯曲振动接触,用于驱动所述可动体45用于通过压电元件42,弹性部件43的振动 以形成热塑性树脂和填料。 弹性部件43是被固定在压电元件42可以是形成43B齿的一侧相反。 所述填料可以是纤维状填料。 压电致动器具有极好的挠曲振动传递率。 此外,位移放大压电致动器的位移放大元件以形成热塑性树脂和填料,可以增加所造成的压电元件的膨胀和收缩更大的位移。 此外,当谐振构件Langevin传感器由热塑性树脂和填充材料构成,因此能够在表面以高速即使在低电流(或低电压)振动。
-
-
-
-
-
-
-
-
-