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公开(公告)号:JP6957829B2
公开(公告)日:2021-11-02
申请号:JP2019500597
申请日:2017-07-05
Applicant: 4アクティブシステムズ ゲーエムベーハー
Inventor: ハフェルナー、ラインハルト , フリッツ、マーティン
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公开(公告)号:JP2021528306A
公开(公告)日:2021-10-21
申请号:JP2020570542
申请日:2019-06-21
Applicant: ダイバージェント テクノロジーズ, インコーポレイテッド , Divergent Technologies, Inc.
Inventor: マケイ スチュアート ポール , オコネル デイヴィッド チャールズ , チンガー ケヴィン ロバート , テンホウテン ブロック ウィリアム , ラクシュマン ナレンダー シャンカール , グンナー ジョン ポール , マルティネス アントニオ バーナード
Abstract: 複数の車両タイプを構築するためのプラットフォームが開示されている。一実施形態では、施設は、車両の複数のディフィニションノードを設計し、各ディフィニションノードの相対位置を特定するための処理システムを含み得る。設計に基づいて、内部容積及びその他の車両パラメータが決定され得る。この施設は、ディフィニションノードを積層造形(付加的に製造)するための3Dプリンタを含む。一実施形態において、複数の商業オフザシェルフ(COTS)部品が取得され、ディフィニションノードは、COTS部品とインターフェースをとるように設計されている。施設はまた、車両の主要部分が組み立てられるステーション又は主要な場所を含み得る。別の実施形態では、例えばオーバーフローが発生した場合に、ある施設が別の施設に代わって所望の車両タイプを製造できるように、そのような地理的に分散した複数の施設を使用することができる。 【選択図】図6
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公开(公告)号:JP2021062848A
公开(公告)日:2021-04-22
申请号:JP2019190017
申请日:2019-10-17
Applicant: 株式会社豊田自動織機
Inventor: 井上 延夫
Abstract: 【課題】車両のルーフに設ける樹脂ウインドウ構造において、樹脂パネルの熱伸縮による面方向の変位を吸収するために、樹脂パネルの端部と、ボディとの間に隙間を設ける必要がある。この隙間により樹脂ウインドウの周囲の見栄えが損なわれていた。 【解決手段】樹脂パネル10の厚みを、端部から中央部に向けて小さくして薄肉領域を設ける。樹脂パネル10の中央部が薄肉化されることで、厚み方向に撓むことで熱伸縮が吸収されて、端部の面方向の変位を小さくすることできる。これにより樹脂パネル10の端部とボディとの間の隙間を小さくして見栄えを良くすることができる。 【選択図】図3
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公开(公告)号:JP2020189409A
公开(公告)日:2020-11-26
申请号:JP2019094386
申请日:2019-05-20
Applicant: 日産自動車株式会社 , ルノー エス.ア.エス. , RENAULT S.A.S.
Inventor: 倉井 翔平
Abstract: 【課題】プレス成形されたFRP製のパネルにおけるパッチの位置ずれを抑制する。 【解決手段】プレス方向に平行な断面において、互いに隣り合う変曲点同士を結ぶ湾曲した領域、及び、プレス方向と直交する方向の最も外側に位置する端部と該端部に最も近い変曲点とを結ぶ湾曲した領域、の少なくとも一つを含むパネルである。パッチは、上記湾曲した領域の範囲内にその一部または全部が位置し、かつ、複数のFRP層の層間に介在している。 【選択図】図2
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公开(公告)号:JP2020125051A
公开(公告)日:2020-08-20
申请号:JP2019019112
申请日:2019-02-05
Applicant: トヨタ自動車株式会社
Abstract: 【課題】ボデー骨格部材の曲げ変形時に縫合部から破壊されることを防止又は抑制するボデー骨格補強部材を提供する。 【解決手段】ボデー骨格補強部材10では、3枚の炭素繊維織物24、26、28を積層方向に縫い合わせることによって閉断面構造の炭素繊維織物構造体32とし、炭素繊維織物構造体32に樹脂を含浸させてCFRPとし、所定の強度を確保している。ところで、CFRPは引張応力よりも圧縮応力に対して強度が低い。このボデー骨格部材は、曲げ変形の中立面NSよりも引張の曲げ応力が作用する側に全ての縫合部30A〜30Cを設けているため、車両の側面衝突時に縫合部30A〜30Cに圧縮の曲げ応力が作用することで破壊の起点となり、ボデー骨格部材10が所定の強度が確保できないことを防止又は抑制できる。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP6729762B1
公开(公告)日:2020-07-22
申请号:JP2019099110
申请日:2019-05-28
Applicant: JFEスチール株式会社
Abstract: 【課題】車体の前方又は後方から衝突荷重が入力した際に、衝突エネルギーの吸収効果を向上するとともに、車体に生じた振動を吸収する制振材として機能する自動車用衝突エネルギー吸収部品及びその製造方法を提供する。 【解決手段】自動車用衝突エネルギー吸収部品1は、車体の前部又は後部に設けられ、車体の前方又は後方から衝突荷重が入力した際に、衝突エネルギーを吸収するものであって、軸圧壊して衝突エネルギーを吸収し、天板部とこれに続く縦壁部を有する筒状部材3と、筒状部材3の少なくとも天板部と縦壁部の外面に塗布又は貼付された樹脂9とを有し、塗布又は貼付された樹脂9は、加熱された後の厚みが8mm以下で閉断面空間の周壁部であって少なくとも当該一部を形成し、かつ10MPa以上の接着強度で外面に接着されていることを特徴とする。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JPWO2018193611A1
公开(公告)日:2020-05-28
申请号:JP2017016000
申请日:2017-04-21
Applicant: 日産自動車株式会社
IPC: B32B5/26 , B32B5/28 , B62D29/04 , B62D25/10 , B60R19/03 , B60J5/00 , B29C70/10 , B29C70/28 , B29C39/42 , B29C65/48
Abstract: 繊維強化樹脂製部品(1)の接続構造は、複数層の第1繊維層(5)および第1繊維層(5)に含浸されるマトリックス樹脂(6)を有する第1部品(2)と、第1部品(2)に接着層(9)を介して接着される第2部品(3)と、を備える。繊維強化樹脂製部品(1)の接続構造は、第1部品(2)と第2部品(3)とを接続する接続用繊維(4)をさらに備える。第2部品(3)は、複数層の第2繊維層(7)および第2繊維層(7)に含浸されるマトリックス樹脂(8)を有する。接続用繊維(4)の一端部(4a)が第1繊維層(5)間に挟持され、接続用繊維(4)の他端部(4b)が第2繊維層(7)間に挟持される。
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公开(公告)号:JP2020050273A
公开(公告)日:2020-04-02
申请号:JP2018183731
申请日:2018-09-28
Applicant: マツダ株式会社
Abstract: 【課題】前突荷重または側突荷重をフロアパネルとルーフパネルとの二重壁閉断面構造で受けること。 【解決手段】対向する内壁51と外壁52との間に、密閉中間層55が形成された二重壁パネルを設け、二重壁パネル50で乗員空間2の前後、左右、上下の少なくとも何れかの壁部が構成され、壁部は少なくともルーフパネルーフパネル24とフロアパネル7であって、ルーフパネルーフパネル24とフロアパネル7の内壁51と外壁52とのパネル面に対する水平な方向の剛性を略等しく設定した。 【選択図】図3
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