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公开(公告)号:JP2021527093A
公开(公告)日:2021-10-11
申请号:JP2020569067
申请日:2019-06-11
Applicant: キング アブドラ ユニバーシティ オブ サイエンス アンド テクノロジー
Inventor: ジアン, ハオ , エダオウディ, モハメド
IPC: C07F5/00
Abstract: 本開示の実施形態は、会合して、マージネットを有する複雑な混合リンカー構造を形成する、金属成分、第1のポリトピック配位子、及び第2のポリトピック配位子を含む材料を説明する。本開示の実施形態は、マージネットを有する複雑な混合リンカー構造を形成するのに十分な反応条件下で、金属前駆体、第1の配位子前駆体、及び第2の配位子前駆体を接触させるステップを含む、複雑な混合リンカー構造を合成する方法をさらに説明する。 【選択図】図2
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公开(公告)号:JPWO2020013087A1
公开(公告)日:2021-08-19
申请号:JP2019026751
申请日:2019-07-04
Applicant: 国立大学法人北海道大学
Abstract: 希土類イオンと、該希土類イオンに配位結合し縮合多環芳香族基を有する配位子と、を備える希土類錯体が開示される。縮合多環芳香族基が、下記式(I)で表される縮合多環芳香族化合物から、縮合芳香環に結合する水素原子を除いた残基である。 【化1】 式(I)中、R 1 及びR 2 は、水素原子、又は、互いに結合して1個の芳香環、若しくは2個以上の芳香環を含む縮合芳香環を形成している基を示す。
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公开(公告)号:JP2021059557A
公开(公告)日:2021-04-15
申请号:JP2020203704
申请日:2020-12-08
Applicant: ドイチェス クレブスフォルシュンクスツェントルム , ループレヒト−カールス−ウニヴェルジテート ハイデルベルク
Inventor: エーデル,マティーアス , コプカ,クラウス , シェーファー,マルティーン , バウデル−ヴュスト,ウルリケ , ハーベルコルン,ウーヴェ , アイゼンフット,ミヒァエル , ミール,ヴァルター , ベネゾーファ,マルティーナ
IPC: A61P35/00 , A61K51/04 , A61K47/54 , A61K47/26 , A61K47/42 , A61K9/08 , C07F5/00 , A61K103/40 , C07D257/02
Abstract: 【課題】前立腺特異的膜抗原(PSMA)の標識インヒビター、前立腺癌の治療のための画像化剤および薬剤としてのその使用を提供する。 【解決手段】下記式で示される化合物で、式中のR’は、キレート剤を表す。 【選択図】なし
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公开(公告)号:KR102231740B1
公开(公告)日:2021-03-23
申请号:KR1020207012873A
申请日:2012-11-28
Applicant: 우미코레 아게 운트 코 카게
CPC classification number: C07F5/00 , C23C16/00 , C23C16/18 , C23C16/301 , Y02P20/582
Abstract: 본 발명은 화학식 R
3 Ga의 트리알킬갈륨 화합물의 제조 방법에 관한 것이다. 상기 방법은 보조 염기로서 2 이상의 알칼리 금속 할라이드(예컨대 NaCl 및 KCl)의 존재 하에서의, 임의로 부분 알킬화 생성물과 혼합된 삼염화갈륨(GaCl
3 )과 R
a AlCl
b (식 중, R = C
1 -C
5 -알킬, a = 1, 2 또는 3, b = 0, 1 또는 2, a + b = 3)형의 알킬알루미늄 화합물의 반응에 기초한다. 알킬알루미늄 세스퀴클로라이드(R
3 Al
2 Cl
3 ) 또는 트리알킬알루미늄(R
3 Al)을 사용하는 것이 바람직하다. 반응 혼합물을 120~250℃ 범위의 온도로 가열하고, 형성된 트리알킬갈륨 화합물을, 최대 휘발성 부분 알킬화 생성물의 비점보다 30℃ 초과하여 낮은 온도에서 조작되는 분리기를 통해 분리한다. 여기서 완전한 알킬화가 달성되고, 부분 알킬화 생성물을 반응 혼합물에 재순환시킨다. 추가의 단계에서, 반응 혼합물을 최대 350℃로 가열할 수 있고, 나머지 완전 알킬화 및 부분 알킬화 생성물을 분리할 수 있다. 상기 방법은 높은 수율의 트리알킬갈륨 화합물을 제공하고, 높은 갈륨 이용율을 나타내며; 예컨대 MOCVD 공정을 위한 전구체로서 생성물이 사용된다.-
公开(公告)号:JP2021507102A
公开(公告)日:2021-02-22
申请号:JP2020532735
申请日:2018-12-12
Inventor: ヨルク・ズンダーマイヤー , ズザネ・プルズ , ファビアン・シュレーダー
IPC: C07C245/24 , C07F5/06 , C07F5/00 , C07F15/06 , C07F15/00 , C07F1/08 , C07F3/04 , C07F7/02 , C07F9/90 , C07F9/94 , C07F3/10 , C07F7/00 , C07F1/12 , C07F1/10 , C07F3/00 , C23C16/18
Abstract: 本発明は、式R 1 −N 3 −R 2 [式中、R 1 及びR 2 は炭化水素部分である]の少なくとも1つの配位子を有する金属錯体の使用であって、気相から金属又は金属の化合物を堆積させるための使用に関する。本発明は、金属錯体から金属を堆積させる方法、並びに金属錯体、置換トリアゼン化合物、及びそれらの製造方法に更に関する。
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公开(公告)号:JP6742921B2
公开(公告)日:2020-08-19
申请号:JP2016574486
申请日:2015-03-12
Inventor: ヴォルフ・ショルン , ヨルク・ズンダーマイヤー , アニカ・フレイ , ラルフ・カルヒ , アンドレアス・リーヴァス−ナス , アイリーン・ヴェルナー , アンゲリノ・ドッピウ
IPC: C23C16/18 , H01L21/205 , C07F5/00
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公开(公告)号:JP6662875B2
公开(公告)日:2020-03-11
申请号:JP2017527870
申请日:2015-11-25
Inventor: ヨルク・ズンダーマイヤー , カトリン・シュレヒター
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公开(公告)号:JP2020033268A
公开(公告)日:2020-03-05
申请号:JP2018158240
申请日:2018-08-27
Applicant: 国立大学法人北海道大学
Inventor: 長谷川 靖哉 , フェレイラ ダ ローサ ペドロ パウロ , 北川 裕一 , 伏見 公志
IPC: C07F5/00 , C09K11/06 , C07D213/22 , H01L33/50 , C07C49/12
Abstract: 【課題】高い量子収率、且つ高輝度で発光する新規な希土類錯体を提供すること。 【解決手段】下記式(I): で表される希土類錯体が開示される。Lnは希土類イオンを示し、A 1 は、置換基を有していてもよい芳香族基を、Lnに配位結合している窒素原子とともに形成する原子群を示す。pは1又は2である。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP2020019825A
公开(公告)日:2020-02-06
申请号:JP2019203284
申请日:2019-11-08
Inventor: ラルフ・カルシュ , アンドレアス・リヴァス−ナス , アニカ・フレイ , トビアス・ブケルト , アイリーン・ヴォアナー , アンゲリノ・ドッピウ
IPC: C07F5/00
Abstract: 【課題】本発明の目的は、元素周期表(PTE)の第IIIA族金属のトリアルキル化合物の安価な調製を可能にする改良された方法を提供することである。 【解決手段】前記目的は、補助ベースとしての少なくとも1種のアルカリ金属ハロゲン化物の存在下で、金属三塩化物(MCl 3 )とアルキルアルミニウムセスキクロリド(R 3 Al 2 Cl 3 )とを、分離器を用いて反応させることによって、達成される。 【選択図】なし
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