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公开(公告)号:JP2021079644A
公开(公告)日:2021-05-27
申请号:JP2019209611
申请日:2019-11-20
Applicant: 凸版印刷株式会社
Inventor: 村田 広大
Abstract: 【課題】圧力感知シートとして使用したとき、シートを貼りつける対象物に大きな損壊が加わることがなく、また、外圧により変化した比抵抗が経時で元の値に戻ってしまうこともない印刷物であるとともに、塗布法により製造可能な印刷物とその製造方法、その印刷物を用いた圧力感知シートを提供する。 【解決手段】加圧による圧縮変形により比抵抗が増加し、圧縮変形後は比抵抗を増加したまま維持することを特徴とする印刷物であり、好ましくは、前記印刷物によりストライプ状の導電性パターンを形成したとき、前記ストライプ状の導電性パターンの断面のアスペクト比が0.5以上である、ことを特徴とする印刷物とする。 【選択図】なし
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公开(公告)号:JP6807432B2
公开(公告)日:2021-01-06
申请号:JP2019111772
申请日:2019-06-17
Applicant: ナインボット(ベイジン)テック カンパニー リミテッド , NINEBOT(BEIJING)TECH.CO.,LTD
Inventor: クワン,ライ ティン , ユエン,ユービン , チェン,ジョンユエン
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公开(公告)号:JP6796813B2
公开(公告)日:2020-12-09
申请号:JP2017023497
申请日:2017-02-10
Applicant: パナソニックIPマネジメント株式会社
IPC: G01L1/00
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公开(公告)号:JP2020139940A
公开(公告)日:2020-09-03
申请号:JP2019219935
申请日:2019-12-04
Applicant: 国立大学法人東北大学
Abstract: 【課題】化学強化ガラスについて、非接触、非破壊かつ位置選択的に残留応力を評価することができる化学強化ガラスの残留応力の評価方法を提供する。 【解決手段】化学強化ガラスの残留応力σにおける、イオン交換に伴って増大する比容Vの変化率を、前記化学強化ガラスのラマン分光装置を用いた顕微ラマン分光法により、イオン交換前のガラスと残留応力ゼロのガラスにレーザー光を照射して、発生したラマン散乱光のスペクトル顕微ラマン散乱スペクトルから導出することにより、前記化学強化ガラスの残留応力σを算出する。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2020128915A
公开(公告)日:2020-08-27
申请号:JP2019021609
申请日:2019-02-08
Applicant: 日本製鉄株式会社
Abstract: 【課題】自緊処理後の円筒状部材の内面の残留応力を適切に推定することができる、残留応力推定装置、残留応力推定方法およびプログラム、ならびに当該残留応力推定装置を用いた品質管理方法を提供する。 【解決手段】推定装置10は、取得部12と推定部14とを備える。取得部12は、自緊処理後の円筒状部材の外面の残留応力の実測値、半割試料の外面の残留応力の実測値、および半割試料の内面の残留応力の実測値を取得する。推定部14は、円筒状部材の解析モデルを用いて予め求められた、自緊処理後の円筒状部材の外面の残留応力、自緊処理後の円筒状部材の内面の残留応力、半割試料の外面の残留応力、および半割試料の内面の残留応力の関係と、取得部12が取得した各残留応力の実測値とに基づいて、自緊処理後の円筒状部材の内面の残留応力を推定する。 【選択図】図1
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公开(公告)号:JP2020121348A
公开(公告)日:2020-08-13
申请号:JP2019012845
申请日:2019-01-29
Applicant: 株式会社IHI
Abstract: 【課題】複雑形状であっても正確に電解研磨をする。 【解決手段】開口を備えた溝であって、前記開口を前記対象物に向けて押し当てると対象物に平行な流路が前記対象物との間に確保される溝を備えた治具に、前記溝内において前記対象物に平行になるように電極を埋め込み、前記開口および前記電極を前記対象物に向けて前記治具を前記対象物に押し当て、前記流路に電解液を前記対象物に平行に流しながら、一定の時間、前記電極と前記対象物との間に電流を印加し、前記一定の時間が経過した後、前記電解液を回収して前記治具を取り外し、研磨された面において前記残留応力を測定する。 【選択図】図6
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