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公开(公告)号:JP2020170839A
公开(公告)日:2020-10-15
申请号:JP2020035590
申请日:2020-03-03
Applicant: ブラザー工業株式会社
Inventor: 王 鋭
IPC: H01L41/09 , B41J2/14 , H01L41/047
Abstract: 【課題】電圧降下を抑制する。 【解決手段】圧電アクチュエータ30は、第1共通電極と、個別電極34と、第2共通電極36と、個別電極34から直交方向の一方に向かって延びる配線40とを有する。第1共通電極と第2共通電極36とは、個別電極34に対して直交方向の一方(第1接点51)及び他方(第2接点52)のそれぞれにおいて、互いに電気的に接続されている。 【選択図】図2
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公开(公告)号:JP6768468B2
公开(公告)日:2020-10-14
申请号:JP2016229370
申请日:2016-11-25
Applicant: キヤノン株式会社
IPC: H01L41/09 , H01L41/113 , C04B35/468 , H02N2/00 , B41J2/045 , G03B5/00 , G02B26/08 , G02B26/02 , B81B3/00 , H04R17/00 , H04R17/02 , G01C19/5642 , H03H9/17 , H01L41/187
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公开(公告)号:JP6759587B2
公开(公告)日:2020-09-23
申请号:JP2015257297
申请日:2015-12-28
Applicant: 味の素株式会社
IPC: H01L41/09 , H01L41/113 , H01L41/45 , H01H36/00 , C08L77/04 , C08L101/00 , C08J5/18 , G01L1/16 , H01L41/193
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公开(公告)号:JP6757544B2
公开(公告)日:2020-09-23
申请号:JP2016228905
申请日:2016-11-25
Applicant: スタンレー電気株式会社
Inventor: 安田 喜昭
IPC: H01L41/09 , H01L41/113 , H01L41/29 , H01L41/187 , H01L41/316 , C23C14/08 , C23C14/32 , H01L41/319
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公开(公告)号:JP6756175B2
公开(公告)日:2020-09-16
申请号:JP2016140025
申请日:2016-07-15
Applicant: セイコーエプソン株式会社
IPC: G01C19/5614 , H03D1/18 , H01L41/09 , H01L41/113 , H01L41/04 , G01C19/5776
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公开(公告)号:JP6755687B2
公开(公告)日:2020-09-16
申请号:JP2016063200
申请日:2016-03-28
Applicant: キヤノン株式会社
IPC: H01L41/047 , H01L41/09 , H01L41/187
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公开(公告)号:JPWO2019198305A1
公开(公告)日:2020-09-03
申请号:JP2019002922
申请日:2019-01-29
Applicant: 株式会社村田製作所
Inventor: 岡口 健二朗
Abstract: 流体制御装置(10)は、圧電ポンプ(21)、圧電ポンプ(22)、バルブ(30)、容器(40)を備える。圧電ポンプ(21)と圧電ポンプ(22)とは、駆動制御周期に応じて動作と停止とを繰り返す。バルブ(30)は、駆動制御周期の1周期の開始タイミングにおいて遮断の制御を開始し、圧電ポンプ(21)と圧電ポンプ(22)の停止時に開放の制御を開始する。駆動制御周期の1周期の開始タイミングから上流側の圧電ポンプ(22)が定常動作の駆動電圧になるまでの時間は、開始タイミングから下流側の圧電ポンプ(21)が定常動作の駆動電圧になるまでの時間よりも長い。
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公开(公告)号:JP2020137309A
公开(公告)日:2020-08-31
申请号:JP2019029970
申请日:2019-02-22
Applicant: キヤノン株式会社
Inventor: 宮嶋 俊輔
Abstract: 【課題】 高速制御時の制御性を維持しつつ、低位相差時の制御を安定させることを可能とする振動型モータ制御装置を提供すること。 【解決手段】 位相差を有する第1の周波信号及び第2の周波信号が印加された電気−機械エネルギー変換素子により振動が励起される振動体と、該振動体に接触する接触体を相対移動させる振動型モータの駆動速度を制御する振動型モータ制御装置であって、前記第1の周波信号及び第2の周波信号の位相差を決定する位相差決定手段と、前記位相差のリミット値を記憶する位相差リミット記憶手段と、を有し、前記位相差決定手段は前記位相差リミット記憶手段に記憶されている位相差にて前記振動型モータを駆動した場合に得られる駆動速度より低速度が得られる位相差を決定しないことを特徴とする。 【選択図】 図1
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公开(公告)号:JP2020137239A
公开(公告)日:2020-08-31
申请号:JP2019027174
申请日:2019-02-19
Applicant: アズビル株式会社
Inventor: 水内 崇夫
IPC: H01L41/09 , H01L41/053 , H01L41/187 , H02N2/04
Abstract: 【課題】変位拡大装置の生産性を高める。 【解決手段】第1のリンク部5を、支持部3および可動部4と一体に形成された第1の板ばね部7と、第1の板ばね部7に固定されて第1の板ばね部7を補強する第1の補強部材8とから構成する。第2のリンク部6を、支持部3および可動部4と一体に形成された第2の板ばね部9と、第2の板ばね部9に固定されて第2の板ばね部9を補強する第2の補強部10とから構成する。この構成において、第1の補強部材8および第2の補強部材10は、第1の板ばね部7および第2の板ばね部9の撓みを抑える役割を果たす。また、第1の板ばね部7および第2の板ばね部9の支持部3とのつなぎ部J1,J2、可動部4とのつなぎ部J3,J4は、弾性ヒンジの役割を果たす。これにより、フライス加工などの汎用的な加工方法を採用し、簡単に製作することができるようになり、生産性が高まるものとなる。 【選択図】 図1
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