発光ダイオード
    6.
    发明专利

    公开(公告)号:JP6148772B1

    公开(公告)日:2017-06-14

    申请号:JP2016150025

    申请日:2016-07-29

    Abstract: 【課題】単一基板上に多数の発光セルを電気的に接続するための配線層を形成するにおいて、発光セルのコーナー部分における配線不良問題、それによる発光ダイオードの発光効率低下、寿命短縮の問題を解決できる改善された構造を有する発光ダイオードを提供する。 【解決手段】本発明による発光ダイオードは、単一の基板上に互いに離隔して配置される第1発光セル及び第2発光セルを含む複数の発光セルと、第1発光セルの上面と一側面、第2発光セルの上面と第1発光セルの一側面と対向する他側面、及び基板上に連続的に形成されるパッシべーション層と、パッシべーション層上に形成され、第1発光セルと第2発光セルとを電気的に接続する配線層と、を有し、配線層は、第1発光セルの上面と一側面とが出会う第1コーナーの付近、又は第2発光セルの上面と他側面とが出会う第2コーナーの付近にコーナーから遠くなる方向に突出したエッジランプ部を含む。 【選択図】 図5

    半導体装置及びその製造方法
    10.
    发明专利
    半導体装置及びその製造方法 审中-公开
    半导体器件及其制造方法

    公开(公告)号:JP2017010992A

    公开(公告)日:2017-01-12

    申请号:JP2015122212

    申请日:2015-06-17

    CPC classification number: H01L2224/18

    Abstract: 【課題】レーザー研削の後の樹脂層において樹脂残渣を好適に除去することが可能な、半導体装置の製造方法を提供する。 【解決手段】支持フィルム112上に半硬化又は未硬化状態の熱硬化性樹脂組成物層(a)を形成する工程、能動面126a、及び、能動面126aとは反対側の受動面126bを有する半導体素子126の能動面126aと仮固定層124とが当接するように半導体素子126を仮固定する工程、半導体素子126を熱硬化性樹脂組成物層(a)で封止した後に熱硬化性樹脂組成物層(a)を硬化することにより、半導体素子126の受動面126bを覆う絶縁層114aを形成する工程、並びに、支持フィルム112及び絶縁層114aをレーザーにより研削し、仮固定層124にまで至る開口部128を設ける工程、を備える、半導体装置の製造方法。 【選択図】図8

    Abstract translation: 本发明公开了激光研磨后的树脂层,可以适当地除去树脂残留物,以提供一种制造半导体器件的方法。 在未固化状态形成的半固化或热固性树脂组合物层的方法(a)在支撑膜112,活性表面126A,并且具有一个无源表面126B相对的活动表面126A 和半导体元件126和临时固定层124的活性表面126A被暂时固定半导体元件126,以便用热固性树脂组合物层的密封之后的半导体器件126接触的过程中,热固化性树脂(a)中 通过固化组合物层(a),形成由激光的绝缘层114A,其覆盖半导体器件126的钝化表面126B,以及支撑膜112和绝缘层114a和接地,以临时固定层124 提供开口128点延伸的包括,一种制造半导体器件的方法的步骤。 点域8

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